SF映画「ジオストーム」の動画を字幕と吹替え両方を無料視聴する方法!

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「ジオストーム」基本情報

  • 監督:ディーン・デヴリン
  • 脚本:ディーン・デヴリン
  • 制作:デヴィッド・エリソン
  • 公開:2017年10月(アメリカ)、2018年1月(日本)

「ジオストーム」ストーリー

早速ですが、動画「ジオストーム」のストーリーをオフィシャルHPよりご紹介します。

たび重なる異常気象、頻発する自然災害。

この深刻な事態に世界はひとつとなり、「気象コントロール衛星」を開発。

全世界の天気は精巧なシステムで完璧に管理され、人類は永遠の自然との調和を手に入れたかに見えた。

ところが!ある日突然、衛星が暴走を始めた!

リオデジャネイロが寒波に、香港が地割れに、ドバイが大洪水に、そして日本も・・・・。

この星をすべて破壊しつくさんばかりの、想像を絶する空前絶後の巨大災害が次々勃発。

なぜ!?いったい地球はどうなる!?

この地球滅亡の危機を受け、科学者ジェイクは、再び人類の英知を信じて仲間の待つ宇宙ステーションへと飛び立ったー。

引用元:http://wwws.warnerbros.co.jp/geostorm/sp/index.html

ここまで読んで、何となく”AI”関連の反逆話?『デイ・アフター・トゥモロー』?と…。

思い切って予告編を見ていただきましょうか。

「ジオストーム」予告編

で、こちらがその予告編です。

ここまで見て、”インデペンデンス・デイ”を思い出させるなあ、と思いませんか?

その答えが、次にありました!

「ジオストーム」の中の凄い!・びっくり!・気になる!を発表!!!

動画「ジオストーム」中で「凄い!・びっくり!・気になる!」と思う事を3つばかし挙げてみようと思います。

まず、「凄い!」

やっぱりそうだったのか!!

製作スタッフは『インデペンデンス・デイ』の面々だった!

しかも、「ジオストーム」のメガホンを取ったディーン・デヴリンは『インデペンデンス・デイ』と『インデペンデンス・デイ/リサージェンス』の脚本、脚本を手がけた人でした!

更にその前には『スター・ゲイト』(1992年)の脚本も書いていました。『スター・ゲイト』でSFに嵌ったという話は良く聴くところです。

この機会にまた見てみるのもお勧めです。

そして、制作(プロデューサー)はデヴィッド・エリソン。この人、スカイダンス・プロダクションズという映画会社の設立者。2012年に協調融資350百万ドル(≒350億円!?)を用意して、パラマウント映画と共同制作契約を結んでます。

父親がオラクルというソフトウエア会社のCEOで、妹さんもアンナプルナ・ピクチャーズの設立者、というお金持ちの家系みたいです~

パラマウントとの契約後のヒット作がこちら

  • 『ミッション・インポッシブル/ゴーストプロトコル』(2011年)ほか同シリーズ
  • 『スター・トレックイントゥ・ザ・ダークネス』(2013年)ほか同シリーズ
  • 『ワールド・ウォーZ』(2013年)

やっぱり、ビジネスマンとしても優秀なわけですね。

とにかく

間違いなく、色々と本物です。

それでは、日本語吹替え陣にも目を向けて見ましょう。

と言うか…。

第1声で分かってしまう、上川隆也さんに2つ目のっくり」を!!

上川隆也さんの声がこんなにも特徴的だったなんて、思ってもみませんでしたね。

おかげで(上川さんの顔ばかり浮かんで来て?)、弟役のマックス・ローソンの吹替えの声の主が誰なのか分からなかった始末。

山本耕史さんでしたか…。

さらに、マックスの恋人のサラの吹替えの声も、とってもとっても聞き覚えがあるにも関わらず最後まで判明できなかった。

ブルゾンちえみさんか!そうか!キャラ的にも「35億」って言いそうだ!

それもこれも、全て上川隆也さんのせい…?(爆)

ところで、上川さん、ついでに終盤のTVニュースの原稿部分も吹替えしちゃってますか?それも物凄く気になるところです!

そして、最後に、本当の「気になる~」なのですが…。

マックスを演じたジム・スタージェンスさんが、林遣都さんに見えて仕方がない!!

どうですか?この優しい感じのま~るい瞳とか…。

「ジオストーム」キャスト

ジェイク・ローソン・・・ジェラルド・バトラー

渋いですね。俳優を志す前は弁護士だったという秀才。グラスゴー大学を最優秀の成績で卒業した程の人。そのキャリアと収入を捨てて俳優を目指したという苦労人です。なので、スクリーン・デビューは28歳で少し遅めかも。

マックス・ローソン・・・ジム・スタージェス

(今回写真3枚目)とってもイギリス的な印象を受けますね。40歳とは思えない童顔です。2008年の『ラスベガスをぶっつぶせ』が出世作になりますね。

レオナルド・デッコム・・・エド・ハリス

ゴールデングローブ助演男優賞も受賞する名優エド・ハリスの出演で画が締まりますね!そう言えば、まるで『アビス』かと見まごう場面に出くわしますが、これってオマージュなのでしょうかね。

 

「ジオストーム」を見た人の感想

それでは「ジオストーム」を見た人の感想もご紹介しますよ!

天才科学者なワケないだろう的なバトラーにしれっとしたスタージェス、
ハリスはいいとして、ガルシアが大統領とかもう嘘みたいにあり得ない。
いや大災害は確かに怖い。こんな衛星もいつか開発されることだろうが
そしたら起こるよね?絶対という妄想が暴走し映像化されたような作品。
やはりエメリッヒの御相方。あり得ないリアルが襲いくる感動作だった。

引用元:https://eiga.com/movie/83998/review/

ん~~、これって、褒めてる?けなしてる?

予告編観て面白そうだと思って鑑賞したけど…
思ってた内容と少し違った。

中盤ぐらいから人間の欲望、心理戦がメインになってて用語も難しいからプチパニック

異常気象が起こるシーン観てたら、何年後か何十年後か分からないけど高確率で有り得そうな話だからゾクっとした。

引用元:https://filmarks.com/movies/66946

そうですね、予告編の印象とは確かに違うかも・・・

異常気象は”HAARP”を思い起こさせて怖いですよね・・・

『ジオストーム』はすごい。まさか2018年にもなって、ここまでオールドスクールな”ハリウッド超大作”が見られるとは思っていなかった。90年代に少年時代を過ごし、テレビで毎週末に洋画が垂れ流されていたのが当たり前だった人間としては、もう感涙にむせぶばかりである。

それは、空前の職人芸的ガバガバ超大作だったのである。

引用元:https://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20180124/E1516726834784.html

おおむね皆さん「ジオストーム」は近年珍しいハリウッド黄金時代の捻じ伏せ型の作品の様におっしゃってますよ。あれもこれも、何もかも入っている、大いに楽しめる作品と!!

 

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つまり、

関連作品もぜーんぶ無料視聴出来ると言う事に他なりません!!

無料視聴出来る関連作品

本文中でもたくさん紹介していますが、『インデペンデンスデイ』『インデペンデンスデイ/リサージェンス』『スターゲイト』は見て欲しい。

そして忘れてはいけません、ジェラルド・バトラー主演『300』スリーハンドレッド。これがバトラーです!

ジム・スタージェスの『ラスベガスをぶっつぶせ』もご覧あれ!

ディーン・デヴリンの初脚本作品で、ローランド・エメリッヒのハリウッド初監督作品はナント!

ジャン・クロード・バンダム主演『ユニバーサル・ソルジャー』(1992年)なんですって!

異色といえば異色なので、興味のある方は見て見ては?

 


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