【第6話】営業部長吉良奈津子/芦名星会見はベッキー風?/視聴率速報/ネタバレ感想/見逃し配信無料動画松嶋菜々子&松田龍平ドラマ#きらなつ

仕事では高木啓介(松田龍平)という味方がついて、吉良奈津子(松嶋奈々子)が社長たちの陰謀に追い詰められても突破口がありそうな気配がしてきましたね。

それでもまだまだ問題は起こってしまうという展開。

家では小山浩太郎(原田泰造)から義母との同居の話しが…自分が協力する姿勢はまだ見られませんね。この先どうなってしまうのでしょうか。

第6話に期待が高まります。

 

 

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ドラマ『営業部長吉良奈津子』第6話のあらすじ

 

太刀川冴子(芦名星)が議員の大泉智彦(水上剣星)と不倫をしている証拠映像がネットに流出する、と一条達哉(DAIGO)から報告を受けた吉良奈津子(松嶋菜々子)は、対策を練るため帰社を決めた。しかし、その前に小山壮太(髙橋幸之介)の顔を見たいと思い、車を運転する高木啓介(松田龍平)に家の前で待っていてくれ、と頼んだ。

 

その頃、奈津子の家では、小山浩太郎(原田泰造)坂部深雪(伊藤 歩)が寄り添っていた。奈津子の帰宅に気づいた浩太郎は、瞬時に深雪を引きはがす。奈津子は眠っている壮太の髪をなでると、トラブル処理のため今日は帰れないかもしれない、と浩太郎に告げ駆け出していく。浩太郎は奈津子を追いかけると、今日は行かないでくれ、と懇願。それでも奈津子は、迎えに来た高木とともに家を後にする。

 

深夜、奈津子が会社に戻ると、今西朋美(中村アン)神崎あすか(足立梨花)が、冴子に関するネットのニュースを見ていた。その見出しには、「不倫ワンピース」とあった。大泉と抱き合う写真に写る冴子が、オレンジ・ドットのCM用のワンピースを着ていたからだ。それを知った斎藤良一(石丸幹二)は、これはただのスキャンダルでは済まされない、と叱責。奈津子は追い込まれる。

 

その後、不倫のニュースが世間に知れ渡ると、ネット上には冴子への誹謗中傷が書き込まれるようになる。一方、奈津子は、撮影を終えた冴子がなぜワンピースを着替えなかったのかが気にかかる。

http://www.fujitv.co.jp/kiranatsuko/story/story_01.htmlより引用

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ドラマ『営業部長吉良奈津子』第6話のネタバレ感想

大ピンチ!キャスター太刀川冴子(芦名星)の不倫スキャンダル!

 

ファッションブランドORANGE.のイメージキャラクターになったばかりの太刀川冴子(芦名星)の不倫スキャンダルが浮上! 

相手は大泉智彦(水上剣星)議員だった。

ネットにスクープ画像が上がると事務所から連絡があったのだ。
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会社に戻る前に「5分だけ」と家に帰る吉良奈津子(松嶋菜々子)、その頃、夫の小山浩太郎(原田泰造)とベビーシッターの坂部深雪(伊藤歩)は怪しい雰囲気に…。

「ぬくもりを感じたいだけ…」と浩太郎の肩に顔を寄せる深雪、と、そこに奈津子が帰宅して慌てて何事もないふりをするふたり。 

 

トラブルがあって一刻を争うと会社に戻ろうとする奈津子を、浩太郎が「今日は行かないでくれよ、会社はお前が行かなくてもなんとかなる」と引き留める。

ふたりが揉めていると高木啓介(松田龍平)が会社の人間として担当部長の奈津子が対応しなければならないことを説明する。

浩太郎は「代理店て、大変なんですねぇ」と皮肉を言い残して去って行く。

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奈津子が手を尽くしても記事が出ることを止められなかったと斉藤常務(石丸幹二)と報告している最中に、記事がインターネット上にアップされる。

奈津子たちがチェックすると、そこにはORANGE.のイメージキャラクターとして着ていた白いワンピース姿で大泉議員に後ろから肩を抱かれている冴子が写っていた。

タイトルは「衝撃!キャスター・太刀川冴子の不倫ワンピース!」、これはただのスキャンダルじゃない!! 

不倫ワンピースの汚名

 

ワンピースは撮影後に冴子に頼まれて、丸尾裕人(白洲迅)が貸してしまっていたことが判明。

商品を貸した東邦広告の責任だと怒るOrange.の担当者に、冴子の記者会見と謝罪を求められる。

 

事務所は会見を開くことを承諾したが、冴子本人はそれを拒否し、大泉議員の方もノーコメント。

直接説得に向かう奈津子に冴子はキャスターを降板し、引退することを告げる。

「不安を忘れさせてくれる安らぎがほしかった」のが不倫のきっかけだった。
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そこにORANGE.の担当者が訪れ、謝罪の会見は不倫を認めることになってしまうので、不倫ワンピースの汚名を払拭するために、あくまでも否定するようにというクライアント側からの要望を伝える。 

「酔ってふらついてしなだれかかったところを不倫と書かれた」と通すように台本まで用意して来た担当者に、冴子は「これ以上の損害を出さないように不倫を否定します」と承諾する。

 

「まさか不倫ワンピースにまで発展するとは思いませんでした」とほくそ笑む一条辰也(DAIGO)と斉藤常務。

「こればかりは吉良奈津子もお手上げだろう」…さあ、奈津子はどう出るのか!

 

ベッキー風?!謝罪会見

 

やっと奈津子が帰宅すると浩太郎と壮太(高橋幸之助)は夕食中。

急なお迎えと夕食は浩太郎がしておいてくれていたが、自分は食べ終わるとさっさと寝室に行ってしまう。

「パパおねむなんだ」と言ってたけど、奈津子は一晩徹夜で会社で対応、一瞬帰宅して部屋片づけて着替えて会社戻って…おそらくほとんど眠ってないハズ…ネットで記事を読んだならそれ位わかりそうなもの。

部屋が片付いてるのも帰宅して気づいただろうし、浩太郎ももう少しだけ協力できないものなんでしょうかね?

 

会見場に現れた高木、奈津子の夫婦のことも心配してくれている。

「いつもごめん、ごめんて言って夫に無理を押し付けてた…夫婦なんだし、本当はわかってくれてるはずよ」と言う奈津子。

龍は「それ、離婚一直線のパターンですけど…もうごめんて聞きたくないってちゃんと話し合おうってことじゃないんですか?ちゃんと向かい合わないと伝わらないと思いますよ」とまたもや直球な意見を。

 

会見でウソを言っても誰も信じないだろうと思っている奈津子。

クライアントの最も強い要望は「不倫ワンピースという汚名を一刻も早く払拭すること」、あのワンピースに込められた「覚悟を秘めた恋」というキーワードも思い返す。

 

そして奈津子は「やっぱり本当のことを言いましょう」と冴子を説得に。

不倫を認めると大泉議員にも迷惑がかかると迷う冴子、彼のことを人生を掛けて守りたいというのだ。

「記者としてカメラの前で真実を伝える、あなたの記者人生をウソで終わらせていいんですか?」と食い下がる奈津子。

 

そこに奈津子が緊急で頼んでいた衣装が届く。

「これを着て会見に出てください…真実を話してあなたの信念を通す。それが彼を愛した証じゃないですか」と判断を冴子にゆだねる。

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記者会見に現れた冴子が着ていたのはORANGE.社製の真っ白なスーツ、きっちりと斜めになで付けたヘアスタイル

いきなり不倫を認めて謝罪し、なりゆきを説明する冴子。

CMの話しを受けるなら大泉との不倫は解消すると決めていたこと、彼と迷わずに絶対に別れるためにあの白いワンピースを着て逢っていたことを語る。

不倫を否定しなかったばかりか、ORANGE.のスーツまで着せて会見をさせたことにブチ切れる担当者だった。

しかし、ネット上で「不倫ワンピース転じて禊ワンピース」として白いワンピースが人気爆発、冴子の潔い会見に好意的な反響が多く寄せられたことから、これからのCMも前向きに考えたいと態度が急変する。

 

東邦広告の「黒いカネの噂」

 

ヘッドハンティングを断った米田副部長(板尾釧路)は、向こうの狙いが営業開発部の情報だったことを知る。

東邦広告には「黒いカネの噂」があり、営業開発部はその隠れ蓑だというのだ。

それは「表に出れば会社がつぶれるほどの爆弾」級の裏金スキャンダル。

これを隠蔽するために、社長と常務たちは奈津子と営業開発部を陥れて部自体をつぶそうと画策しているのだった。

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高木は冴子の不倫スキャンダルをリークした人間が社内にいるかもしれないと忠告するが、奈津子は笑って取り合わない。

その頃、一条と斉藤常務は、社長と金田常務と密談していた。

社長は「営業開発部を解散する旨を役員会に提出する」と決断する。

 

シッター坂部深雪(伊藤歩)からの電話

 

遅い浩太郎の帰宅を待っている奈津子のところに、ベビーシッターの坂部深雪(伊藤歩)から電話が入る。

ホテルの一室にいる浩太郎と深雪、「もう二度とお宅には伺えません…(理由は)ご主人に聞いてください」と思わせぶりな言葉で電話は切れる。 

この電話だけで、なんだか気持ち悪いし怪しさ満載で絶対に子供を預けようとは思えないでしょう…奈津子ちょっとこの面では鈍いような気が…。

深刻な雰囲気の浩太郎と深雪、ふたりの関係は深まってしまうのか。

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会見のことはまぐれではなく奈津子のホームラン狙い勝ちだったということで、初めてスカッと終わるかと思いきや!!

浩太郎と深雪がホテルにいるなんてっ!!モヤモヤはしないけれど次週が気になってしまいますね。

徐々に明らかになって来た営業開発部の存在理由、奈津子がどのように立ち向かっていくのかお見逃しなく!

次週、『営業部長吉良奈津子』第7話のあらすじと予告動画

続きが気になる、次週第7話のあらすじと予告動画はこちらのページでご紹介中です。

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ドラマ『営業部長吉良奈津子』第6話の皆の評判

今週もシッター坂部美雪(伊藤歩)のやり方はブレてません!

ぬくもりを感じたいだけ…って負けたらあかん!!

シッターの役の女優さん、観てる人をイライラさせる演技上手いね!

シッターって息子の幼稚園で見付けたんだよね。
他の園児の家庭は崩壊されなかったのかな?

 

小山浩太郎(原田泰造)の仕事への無理解に腹立ちの声多数。

ママのごめんは聞きたくない! 清廉潔白な行動取ってから言ってください。

うわっ!?腹立つ~!! 「代理店って大変なんですね~!?」って言い方!

え?奥さんの同僚にこんな態度するの?こんな旦那嫌だわ!!私なら100年の愛も覚める。

昼間一度家に戻って洗い物や片づけしてあったのを見てもああやってへそ曲げてるんだ?
ありがたいと思えないの? はぁー泰造にイライラ。 男ってほんとキッチン散らかすんだよね

 

斉藤常務(石丸幹二)実は暇なのでは…との推測が。

陥れてる上司、暇すぎる。仕事がこれって、むしろ会社の雑用係じゃなかろうか。

そこまでして吉良夏子を潰したい理由ってなんなんだ…

しかし上司とダイゴを見てるとうちの会社みたい。 足を引っ張るのが仕事で、それを策士だと勘違いしてるバカがいる。ますます腹立つわっ怒

ママしか居ない。ママしか、ママしかってさ…あんた父親だろ。確かに母親でもあるけれど、全てママのせいみたいな古臭い感じイライラするわ

高木啓介(松田龍平)に救われてるひとも多数。

今となっては高木くんがかっこよくてたまらない

龍平すてきだわー 父親のDNA引いてるね

あー なんか気にして貰えるときゅんとしちゃう

太刀川冴子(芦名星)記者会見はベッキー風?!

もしかしてあのロングヘアとかベッキーを意識したキャスティングなの?白い服も。 うわぁ

バレバレの嘘つくより、「好きだったんです、ごめんなさい」の方がまだ誠意があるよ。

ベッキーみたいな髪型だな。

 

ドラマ『営業部長吉良奈津子』第6話の視聴率速報

7話の視聴率は、6.7%でした。

先週はオリンピックのせいかどのドラマも視聴率が下がっていましたから、元に戻って来ましたね。

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