【塚本高史登場!】ドラマ刑事7人第2シリーズ出演者キャスト相関図/刑事7人第1シリーズ最終回ネタバレとあらすじ/

主演の東山紀之さん他、高嶋政宏さん、北大路欣也さん、 倉科カナさんなど、豪華俳優陣が再び集結し、凶悪犯罪を解決に導く「刑事7人」の第2シリーズが、7月からスタートします。第1シーズンから1年ぶりに、よりスケールアップして帰ってきます。

 

第2シリーズでは、主人公天樹悠が、機動捜査隊に移動し、法医学者堂本俊太郎ら、おなじみのメンバーと手を組み、別動捜査隊を結成!数々の凶悪犯罪に立ち向かいます。そんな刑事7人の出演者・キャスト相関図、ネタバレあらすじ見どころと、第1シリーズを見逃してしまったかたの為に、刑事7人第1シリーズの最終回ネタバレ・東山紀之さんの過去についてご紹介していきます。

 

(速報)7月13日放送の初回1話「刑事7人」のネタバレ感想や視聴率速報、Twitterまとめなどを知りたい方はこちらからどうぞ!
【初回1話】東山紀之ドラマ『刑事7人【2016年7月クール】』視聴率速報とネタバレ感想評価/見逃し配信動画(無料)/

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ドラマ「刑事7人」の基本情報

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  • ドラマ「刑事7人」(第2シリーズ)
  • 放送日 毎週水曜日
  • 放送時間 21時から21時54分
  • 脚本 真野勝成ほか
  • 監督 長谷川康ほか
  • 制作 テレビ朝日
  • 7月13日夜9時スタート!

ドラマ「刑事7人」出演者とキャスト相関図

刑事7人

天樹悠役 東山紀之

第2シーズンでは警視庁「機動捜査隊」に配属。 空気を読もうとせず、協調性に欠けるため、 単独行動をとることもしばしば。 24時間町を見回り、興味のある現場には誰よりも先に駆けつけます。 証拠を積み上げ真実のみを元に捜査する能力が高い刑事です。

 

沙村康介役 高嶋政宏

係長に昇進。人情家で正義感が強く、チームワークを大切にします。部下たちの活動の場を作り、いざという時は自分が責任を取る姿勢に徹しています。 天樹たちを自分だけが使いこなせると思っています。

山下巧役 片岡愛之助

未来犯罪予測センターという謎の部署に一人で所属。最強のホワイトハッカー。サイバーテロリストたちを日々追い詰めています。ちょっと危険な人物。

 

永沢圭太役 鈴木浩介

12係で唯一の常識人。空気を読める男。警察内部の人事情報に詳しく、 12係と他の部署の潤滑油になっています。仲間たちの特徴や能力を完璧に把握しており淡々とサポートに徹します。

 

水田環役 倉科カナ

帰国子女。天樹とは違った角度で、細かな証拠を、足を使って地道に調べ上げる職人肌な一面を持ちます。

 

片桐正敏役 吉田鋼太郎

刑事総務課の課長に昇進。異例の出世を遂げます。実は、天樹や山下の配属も、片桐の采配によるものであり、表向きは12係を解体しているように見えて、より効率的に彼らの能力を動かす配置になっています。 ですが、その真の目的は誰も知らない。謎多き人物です。

 

青山新役 塚本高史(第2シリーズ初登場!)

刑事7人刑事としてのキャリアは浅く、ルーキー風の雰囲気を持っています。昔はかなりのワルだったがあるきっかけで刑事になります。

 

堂本俊太郎 役北大路欣也

司法解剖を受け持つ法医学教室の教授で、天樹の亡き妻の父親でもあります。法医学にずば抜けた知識と経験を持ち、日本の司法解剖におけるミス隠蔽工作にも目を光らせています。

 

ドラマ「刑事7人」ネタバレあらすじ

機動捜査隊の刑事 天樹悠は全ての犯罪を完璧に把握したいという病的なこだわりと、初動捜査で見落とされている犯罪があることが許せないという正義感から覆面パトカーで24時間管轄内を回っています。 捜査には基本的に単独で当たり、意見の対立で刑事課の捜査員としばしば、もめていました。

 

そんな中、プロフェッショナルとして、それぞれの持ち場で活躍する者たちが手を組み、最強の「別動捜査隊」が結成されます。 機捜の天樹、係長の沙村、情報分析の山下、政治の片桐 法医学の道本など精鋭たちです。

 

しかも、天樹と連携している片桐は刑事総務課長に出世し、裏で何か企んでいるような節があります。果たして天城は最後まで己の信念を貫くことができるのでしょうか…。

 

ドラマ「刑事7人」見どころ

第2シリーズでは、主人公の天樹(東山紀之)が、機動捜査隊に移動になります。 機捜の天樹、係長の沙村(高嶋政宏)を中心に、それぞれの持ち場でプロとして活躍する刑事たちが手を組み、最強の「別動捜査隊」が誕生します! 「刑事7人」は、よりハードによりプロフェッショナルに、スケールアップしていきます。

 

主演の東山さんが‘’有能だが空気が読めず単独捜査をする天樹‘’をよりパワーアップして熱演します。脇を固める実力派俳優さんたちも、各々のキャラクターをより魅力的に膨らませ、主人公の天樹と絶妙な掛け合いを展開していきます。

 

また今回、塚本高史さんが新レギュラーとして、加入します。昔はワルだったという異色の刑事、青山新という役です。

 

青山は第2シリーズの第1話で、スタンドプレーが目立つ天樹のお目付け役を命じられ、天樹と行動を共にすることになります。その破天荒な経歴ゆえに、犯罪者の常識 が欠如した行動原理を、肌感覚でつかむことができるという能力をいかんなく発揮していくキャラクターです。 天樹とどんなコンビネーションを見せてくれるのでしょうか?期待が高まります。

 

新メンバーを迎え、ますますパワーアップする「刑事7人」、みどころが満載です。

 

「刑事7人」第1シリーズ最終回ネタバレ

2015年9月9日放送の 全シリーズの最終回の視聴率は、なんと10.7%です!最終回で視聴率2桁台に乗せてきました。

 

<東山紀之主演ドラマ「刑事7人」第1シリーズの視聴率>

第1話・・・11.8%

第2話・・・10.6%

第3話・・・9.0%

第4話・・・9.4%

第5話・・・6.6%

第6話・・・9.1%

第7話・・・8.4%

第8話・・・9.9%

第9話・・・10・7%

 

< 「刑事7人」第1シリーズ最終回ネタバレとあらすじ >

捜査一課12係の刑事、天樹(東山紀之)は、ある日、道に迷っている老人、吉岡清(小野武彦)と遭遇。清は所轄から息子の泰夫(林泰文) が死んだとの連絡を受け、熊本から上京したというのです。
天樹は、所轄まで送って行くことに。話によると、清は10年前、勤務先の店長を殴って、警察に捕まった息子への怒りが収まらず、それ以降、泰夫と絶縁状態だったとのこと。 泰夫が捕まった時、清は妻と娘を災害で亡くしたばかりでした。

 

天樹には、そんな清を見過ごせない理由がありました。 実は、天樹は10年前、自分の誕生日に、奥さんと娘を同時に亡くしていたのです。それ以降、時間が止まったという天樹。

 

天樹は清と、過去の自分が重なり、清に肩入れしてしまいます。 天樹は「泰夫のことを調べさせてほしい」と清に申し出ます。死亡推定時間には、かなり雨が降っていましたが、泰夫の靴は全く汚れていませんでした。 これは殺人事件ではないか。 そう直感した天樹は単独捜査を開始します。
一方、天樹の勝手な行動に沙村(高嶋政宏)ら、12係の面々は呆れ顔。ですが、片桐(吉田鋼太郎)から、知られざる天樹の過去について聞かされた沙村ら は、捜査協力に立ち上がります。12係のメンバーが全力で捜査を進めた結果、 清がずっと背を向けていた泰夫の意外な顔が浮かび上がることに…。
第1シリーズの最終回で、天樹の知られざる過去が明らかになりましたが、

 

主演の東山さんいわく、「今回は、前作以上に人間の業に突っ込んでいく物語」ということで、

 

第2シリーズでは、天樹の知られざる過去の詳細が描かれるのでしょうか?その点も、注目されます。


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コメント

    • 内藤益男
    • 2016年 9月 29日

    刑事7人シーズン2最終回で倉科カナさん水田刑事役素敵でした
    ところでセリフで   あなたたちは愚かなんですよ。感情をむき出しで・・・まるで動物だ。・・・目的を追行できる人間だけが、英雄になれる。僕はその4%側の人間なんですよ
    この後の水田環刑事のセリフが聞き取れませんでした。ある動画でィ尓瘋了と中国語で字幕が出てました。水田環刑事はなんと一言言ったのでしょうか。教えてください
     

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