インターステラー(映画)フル動画を字幕で、吹替えで、無料視聴できる!!

映画「インターステラー」の動画を無料視聴で楽しもう~という話です。字幕でも日本語吹替えでもOK!2時間40分という長編も時間を感じさせない静かな面白さ。是非ぜひ、この機会に鬼才クリストファー・ノーラン監督の「インターステラー」の映画動画を字幕で、日本語吹替えで、無料視聴して下さい!

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「インターステラー」基本情報

2014年公開映画「インターステラー」の基本となる情報はコチラです。

  • 監督/脚本/製作:クリストファー・ノーラン
  • 公開:2014年11月
  • 出演:マシュー・マコノヒー、アン・ハサウェイ、ほか
  • 興業収入:6億7500万ドル(仮に1ドル=110円換算では、742億円)
  • 受賞:第87回アカデミー賞、作曲賞 ・音響編集賞 ・録音賞 ・美術賞 ・視覚効果賞にノミネート。視覚効果賞を受賞。

クリストファー・ノーラン監督の3部作と呼ばれる作品がコチラ

  • 『ダークナイト』(2008)
  • 『インセプション』(2010)
  • 『インターステラー』(2014)

今現在はまだ、オスカーは手にしていませんが(脚本賞のノミネートは有り)、きっと近い将来オスカーを獲るに違いありません!(希望!)

なにせ

ジョージ・ルーカスしかり、スティーブン・スピルバーグしかり、オスカーはなかなかね…

『スター・ウォーズ』や『インディー・ジョーンズ』で名を馳せている巨匠ジョージ・ルーカス氏もオスカーは獲っていないと言う事実。

そして巨匠スティーブン・スピルバーグ氏は『未知との遭遇』や『E.T』はダメで『シンドラーのリスト』でオスカーの監督賞を受賞しましたからね。当時ある意味、衝撃的な受賞でした。

2017年のオスカーの作品賞は『ムーンライト』、でしたしね。

 

「インターステラー」が絶賛される理由

その1.科学(物理)に基づいた映像と表現

ノーラン監督のこだわりの1つに、『科学的な正確さの追及』が有ったようです。

そもそも『映画を撮る』、『創る』ということはあらゆる表現が許され、また全ての創造物を公にできるものなのですが、本作品「インターステラー」においては、科学的な根拠に基づく”画”を創り出すことに力がそそがれたようなのです。

たとえば、製作総指揮の1人、キップ・ソーン氏。

彼はアメリカの理論物理学者。特に”重力理論”、”ブラックホール”、”相対論的宇宙論”の権威です。

多分、これはキップス博士の描いた”ワームホール”、もしくは”ガルガンチュア”(解りません!)。本編の中にもそのまま使われています。

出典元:http://gigazine.net/news/20141121-the-science-of-interstellar/

そんな本物の知識から、『ブラックホール周辺の重力と光の影響』を監督は表現したかったのだとか!!

そして、それが見事に成功していて、見る者を釘づけにしています。

逆説的に言うと、「インターステラー」の宇宙空間の映像(光や形状)は理論を形にしたものだと思いながら見てOKと言う事ですね。

 

アインシュタインの『相対性理論』が何度も出てくるのですが、最後の最後には『相対性理論』は無視して…、みたいな展開になります。実際今日の物理学では『相対性理論』には「?」が付いていますから、その辺りを反映しているのでしょうか?面白いですね。

その2.徹底した実物主義

例えば、

  • 500エイカーのトウモロコシ畑
  • 大規模な砂嵐
  • 宇宙船の中
  • ワームホール

これら全てを実物で映像化することにこだわり、それによって、凄まじいほどのリアリティを持たせることに成功しています。

理論に基づく”ガルガンチュア”。

出典元:http://gigazine.net/news/20141121-interstellar-review/

最近の映画では”CG”や”合成”が当たり前、特に宇宙空間の表現もありますからね。

なのに、「グリーン・スクリーン(ブルーバック)?使ってない。」なんですよ!

CG登場以前の視覚効果を大いに参考にした結果だそうです。

このシーンでは、水の中をジャバジャバ歩いたそうですよ。

出典元:http://d.hatena.ne.jp/type-r/20141229

 

その3.クライマックスの畳み掛け!

そして、極めつけが、クライマックス!!

伏線の回収が素晴らしい!!

ある瞬間から、さめざめと涙があふれ出して、自然と”ガッツポーズ”してしまう程です!

ごめんなさいネタバレしちゃいます!!

ネタバレ中

これの少し前あたりからなんですけどね。

出典元:http://gigazine.net/news/20141121-interstellar-review/

ネタバレ中

そして、ラストも希望に溢れていて、良かった~~

 

 

「インターステラー」あらすじ

今更ですが、「インターステラー」のあらすじをワーナー公式サイトから。

地球の寿命が終わる。人類の挑戦が始まる。
地球の寿命は尽きかけていた。
居住可能な新たな惑星を探すという人類の限界を超えたミッションに選ばれたのは、まだ幼い子供を持つ元エンジニアの男。
彼を待っていたのは、未だかつて誰も見たことがない、衝撃の宇宙。
はたして彼は人類の存続をかけたミッションを成し遂げることが出来るのか?

引用元:https://warnerbros.co.jp/home_entertainment/detail.php?title_id=4366/

いえいえいえ、まるで映画『アルマゲドン』の紹介みたいですが、『アルマゲドン』以上に家族の話も絡まってきます。

でも、不思議なくらいに静かに、粛々と話は進んでいくのです。

で、気が付いたらもう2時間が過ぎていた~って感じですか。

「インターステラー」予告編をどうぞ!

さすがはアカデミー主演男優賞受賞マシュー・マコノヒーにアカデミー助演女優賞受賞アン・ハサウェイです。
“世界最強の監督とキャストが仕掛ける、衝撃の宇宙体験!ホントニその通りですよ!

余談ですが、

ビックリした点を2つばかし・・・

1.突然出てきたマット・デーモンにビックリ!!

友情出演とかカメオかな?と思っていたら、やっぱり凄く重要な奴でした。

2.えっと…走ったの!?

「インターステラー」には『スター・ウォーズ』で言う所の、”アナライザー”や”C-3PO”的なキャラの”TARS”と”CASE”が居ます。コンピューターですね。何の変哲も無い、無機質なただの(ホントにただの)金属性の箱型の機械なんですけどね。それが、突然、『走った!』のですよ!!(爆)

これには、「そうきたか!!」と笑っちゃいましたよ。

 

どうぞ、お楽しみくださいね。

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ノーラン監督の他の作品等を視聴してみて下さい!

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たとえば、10月4日リリースの『美女と野獣』!

9/16現在、レンタル予約は3,400人超えですよ!これは大きな画面で見たいですよね!!(いそがなければなりませんね)

 

後、マット・デーモン主演『オデッセイ』

2014年は「インターステラー」で銀河系を飛出していたマット・デーモン、2015年には「オデッセイ」で火星へ。またしても1人~~(汗;)

これも面白い作品。しかも早くも無料視聴の見放題作品なんです!

 

もちろん、

現在「ダンケルク」が公開中の、クリストファー・ノーラン監督作品も見放題です~~~~

『インセプション』レオナルド・ディカプリオ主演・渡辺謙出演

 

『ダークナイト』(2008)「バットマンビギンズ」の続編

 

『ダークナイト・ライジング』(2012)シリーズ完結編

 

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