ぼくらの勇気未満都市(ドラマ)動画を第1話~最終回まで全話無料視聴する方法!

ジャニーズファン特にKinkiと嵐ファン必見!というか懐かしの連ドラ「ぼくらの勇気未満都市」の動画をフルで第1話~最終回まで全話無料視聴する方法です!スペシャルドラマ「ぼくらの勇気未満都市2017」の元となる「ぼくらの勇気未満都市」を見るチャンスがやって来ました!「ぼくらの勇気未満都市」のフル動画を第1話~最終回まで全話無料視聴の大チャンスですよ~~!

 

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「ぼくらの勇気未満都市」基本情報

  • 放送期間:1997年10月~12月(全10回)
  • 制作局:日本テレビ
  • 脚本:遠藤察男
  • 演出:池田健司
  • 平均視聴率:16.8%

主演はKinki Kidsの2人。その他にもジャニーズの面々が幼い姿で出演しています。とにかく20年前の作品、しかも映画では無く連続TVドラマなので(ジャニーズ作品でもあるので)なかなかお目にかかれませんでしたね。

ところが、

スペシャルドラマ「ぼくらの勇気未満都市2017」放送の陰で(?)「ぼくらの勇気未満都市」が浮上してきたのでしょうね。kinki Kidsが今も大活躍であるのにプラスして『嵐』の松潤と相葉っちが参加していたわけですから、中々のレア度です。

 

「ぼくらの勇気未満都市」キャスト

では改めてキャストをご紹介します。

kinki Kids(堂本光一/ヤマト・堂本剛/タケル)

ジャニーズのタレントさんは明確なデビュー年が分かり辛いですが、kinki Kidsの場合もそうですが、1992年(13歳の時!!)に雑誌『Myojo』の取材を受けたのが一番最初の芸能活動みたいですね。

印象的なのは、1994年に2人がW主演を務めた連続TVドラマ『人間・失格』(TBS)ですよね。ドラマの題材も然ることながら、2人の演技力と美少年具合が凄まじかったです。

「ぼくらの勇気未満都市」の主題歌になった『愛されるより愛したい』のジャケット写真です

 

 

小原祐貴さん・・・キイチ

小原祐貴さん、2000年にタレントは引退し現在は博報堂に勤める一般人。「ぼくらの勇気未満都市2017」では有給休暇を利用して1夜限りの復帰をされました。

 

松本 潤(嵐)・・・モリ

当時14歳の松本潤くんが出ています。写真は1999年のarashi公式グッズの下敷きの写真ですが、ドラマではもっと若い(幼い)感じの潤くんですね。

 

相葉雅紀(嵐)・・・マコト

相葉くんは当時15歳。松潤同様にもっと若い(幼い)感じの映像が見られます。

 

宝生 舞・・・ユーリ、矢田亜希子・・・スズコ

 

「ぼくらの勇気未満都市」あらすじ

では「ぼくらの勇気未満都市」のあらすじをHULUの作品欄からご紹介します。

引用元:https://www.happyon.jp/miman-city

ある街に大地震が起きたというニュースが流れる。友人を探しにきた高校生のヤマト (堂本光一)、同じく高校生のタケル (堂本 剛) は、物々しい警備を潜り抜けフェンスで囲まれた街に潜入した。そこに広がっていたのは大人が死に絶え子供たちだけになった無秩序な混乱だった…。ヤマトとタケルは様々な問題や事件を乗り越えながら仲間とともに暴力に支配された子供だけの街に秩序を取り戻していく。

そして物語は”子どもたち”対”政府”という図式になって行き、

「生きて、20年後にこの場所で会おう」と続くわけなのです。

 

「ぼくらの勇気未満都市2017」あらすじ

気になる「ぼくらの勇気未満都市2017」のあらすじを番組公式HPから少しだけご紹介します。

約束の日である2017年12月24日、ヤマトとタケルは20年ぶりに再会。20年前の思い出の地を歩いていた2人は、アキラ(マコト)を見つける。一級建築士になったアキラは、例の図書館の建設に携わっていた。喜んだのもつかの間、2人はアキラから、お金を貸してほしいと頼まれる。

 

ヤマトとタケルの2人は図書館の建設現場に侵入し、そこで思いがけないモノを発見する…。

引用元:http://www.ntv.co.jp/mimancity/story/index.html

「ぼくらの勇気未満都市2017」の視聴率は大健闘の10.0%、ドラマ低迷期の今、2桁はサスガです。ちなみに、俳優として評価も高い長瀬智也さん主演の 『ごめん、愛してる』ですら、初回9.8%の視聴率だった訳ですからね。

 

「ぼくらの勇気未満都市02017」を見た人の感想

当時「ぼくらの勇気未満都市」を見ていて、さらに今回「ぼくらの勇気未満都市2017」を見た人たちの感想がコチラです!

 

【キンキファンにはたまらない小ネタやお笑い要素がたっぷりの「僕らの勇気 未満都市2017」】

1997年に放送された「僕らの勇気未満都市」は、現在の民放テレビドラマでは中々ないストーリーで、改めて見直すと2011年に起きた福島第一原発事故と 情景が重なった人も少なくなかったと思います。
またキャストも豪華で、ジャニーズ好きにはたまらないドラマでした。

今回の「僕らの勇気 未満都市2017」では、あれから20年後が描かています。キンキキッズの変わらない演技の上手さはさることながら、お笑い要素を取り入れていたり、 芸能界を引退したキイチ役の小原裕貴さんや、スズコ役の矢田亜希子さんが出演していたのも感激でした。
ただストーリーの中で既に亡くなってはいますが、ユーリ役の宝生舞さんの出演がなかったのは残念でした。
また、ふんだんにキンキキッズの曲のタイトルにちなんだものが登場していて、キンキキッズデビュー20周年特別企画にふさわしい、ファンを喜ばせてくれる演出でした。
今回のスペシャルで新たに登場したゲームばかりをして学校に来ないヤマト(堂本光一)の教え子高木(道枝駿祐)とゲームの世界にのめり込んでいた子どもたちが、 今回幕張で活躍をしており現代社会の側面を映した内容で、さすがだなぁと思いました。
遊び心満載で、そして今描かれるべきストーリーのスペシャルドラマ「僕らの勇気 未満都市2017」でした。

 

 

【面白かったです!!】

20年前にKinki Kidsの大ファンの子供と一緒に見てから、子供といつも『とても面白かったのに、再放送しないよね』と言っていたのを思い出しました。
あの頃、松本潤君がとてもかわいくて、嵐を画面で見るたびに、大人になったよね・・と素敵な青年に成長したことに、まるで母親のように感動しながら見ています。20年経ってKinki Kidsが未だ一緒にグループで活躍していたことに、とてもうれしく思いました。
20年前の映像が度々出てくることで、昔を思い出すことができて、とても良い作り方としていたと思います。それぞれの昔の子供たちの成長が、自然に描かれていて、情報の世界に生きている現代の子供たちとの対比が面白かったです。
設定が図書館の下というのも、今騒がれている“豊洲”の子供バージョンで面白い設定でした。現代に生きる人たちも、このドラマのように、正義感を奮い起こして、何かに立ち向かう勇気を持ってほしいと思いました。

 

【さすがKinKi Kids!】

初回放送時もリアルタイムで見てましたが、まだ幼い嵐の松潤や相葉くんの演技が初々しかったです。汚染された土地に取り残された20歳未満の子供たちが、自分たちだけで困難や障害に立ち向かっていく姿は、まだ子供だった自分にはとてもかっこよく映りました。悪いことをひた隠しして犠牲を厭わない卑怯な大人たちの様子は、子供心に不快に感じ、こんな大人にはなりたくないと強く思った記憶があります。子供には子供なりの葛藤や悩みがあり、一人の人間として成長していく過程が、毎回食い入るように見てしまう要因でした。
また、最近放映された、ヤマトやタケルたちのその後を描いたドラマもとても面白かったです。大人になると、子供の頃には分からなかった大人の事情や悩みがあり、その中でも決して消えることはない大切な心や思いが確かにあることを忘れたくないな、と改めて思いました。
こんなこと本当に起こり得るのかな、と思う反面、現実にもありえそうな設定が余計に面白味を増しています。
一度、初回から通して見てみる価値ありです。

 

やっぱりこれは、「ぼくらの勇気未満都市」を第1話から見る価値ありそうですし、その方が何倍も楽しめそうですね!!

 

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「ぼくらの勇気未満都市」は20年も前の日本テレビが制作したTVドラマですが、何処を探してもそのフル動画は見つけられなかったハズ。

当の≪日テレ・オンデマンド≫ですら配信していないし、国内最大レンタルサービスTSUTAYAディスカスでも発見する事は出来ません(不思議ですが)。

なので!

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