モアナと伝説の海(吹替・字幕)の動画をフル視聴できました!

ディズニー最新作『モアナと伝説の海』(吹替・字幕)の動画をフルで無料視聴できる情報です。2017年3月に公開されたディズニーアニメファン待望の最新作『モアナと伝説の海』。ヒロインの吹替版声優に大抜擢された新人歌手の歌声にも注目!そんな、『モアナと伝説の海』(吹替・字幕)の動画をフルで無料視聴できる方法を紹介します。

 

 

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『モアナと伝説の海』は2017年7月5日より配信開始です!

 

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『モアナと伝説の海』の基本情報

出典:http://www.disney.co.jp

 

劇場公開日:2017年3月10日
監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ
脚本:ジャレド・ブッシュ
製作:オスナット・シューラー
製作総指揮:ジョン・ラセター
音楽:リン=マニュエル・ミランダ、マーク・マンシーナ、オペタイア・フォアイ
アニメーター:エリック・ゴールドバーグ
コレオグラファー:ティアナ・リウファウ

キャスト/吹替版声優
モアナ:アウリィ・カルバーリョ/屋比久知奈
マウイ:ドウェイン・ジョンソン/尾上松也
タラおばあちゃん:レイチェル・ハウス/夏木マリ
トゥイ:テムエラ・モリソン/安崎求
シーナ:ニコール・シャージンガー/中村千絵
タマトア:ジェマイン・クレメント/ROLLY
ヘイヘイ:アラン・テュディック

日本版エンディング曲
加藤ミリヤ「どこまでも ~How Far I’ll Go~」

 

大ヒットした『アナと雪の女王』(2013年)、『ズートピア』(2016年)に続くディズニー最新作『モアナと伝説の海』。監督は『リトル・マーメイド』(1989年)や『アラジン』(1992年)を手掛けたジョン・マスカーとロン・クレメンツの二人です。3Dコンピュータアニメーションによる感動の物語は、素晴らしい歌声と映像美で魅了されます。海外では多くの劇場で3D上映され、残念ながら日本では2Dのみの公開となりましたが大ヒットしました。

 

ディズニーの新しいヒロインは海に選ばれ愛された少女モアナ。『モアナと伝説の海』は、美しい海を舞台に、仲間とともに様々な苦難を乗り越え成長していくひとりの少女の姿を描いた感動のストーリーです。

 

吹替版では、『アナと雪の女王』と同様に、劇中歌を主人公モアナの声優を務めている屋比久知奈さんが歌い、エンディングでは加藤ミリヤさんが歌っています。TVで流れている日本版予告編の歌声は屋比久知奈さんです。

 

『モアナと伝説の海』のあらすじ

主人公の少女モアナは、豊かな自然に恵まれた南の楽園「モトゥヌイ」の村長の娘。彼女たちが住む「モトゥヌイ」にはある伝説がありました。

 

「命の女神テ・フィティの<心>には、命を創り出す偉大な力が宿っていた。その<心>を半神半人のマウイが盗んだとき、暗黒の闇が生まれた。だが、闇がすべてを覆いつくす前にサンゴ礁を超えて旅する者がテ・フィティの<心>を返し、私らを救ってくれる」

 

小さい頃からこの伝説を聞かされていたモアナは、サンゴ礁の向こうの海に行ってみたいと強く思っていました。そんなある日、「モトゥヌイ」に不吉な出来事が起こり始めます。魚が獲れなくなり、作物が枯れてしまったのです。

 

あの伝説は本当だったのです。モアナは、世界を救うために「伝説の英雄マウイ」を探しにサンゴ礁の向こうの大海原へと旅立ったのですが…。

 

『モアナと伝説の海』の登場人物

 

モアナ・ワイアリキ:アウリィ・カルバーリョ/屋比久知奈

出典:http://www.disney.co.jp

 

モトゥヌイの村長の娘で、16歳の少女。盗まれたテ・フィティの「心」を返す者として海に選ばれ、マウイと共に旅をする。

 

ヒロインであるモアナの声優を決めるオーディションは、ディズニー史上最大規模で行われました。そんな、数千人規模のオーディションでモアナ役に大抜擢されたのは、英語版ではアウリィ・カルバーリョさん、日本語版は屋比久知奈さんです。

 

アウリィ・カルバーリョさんは、ハワイ島出身の16歳。無名の新人ではありましたが、アニメーション界のアカデミー賞と呼ばれる第44回アニー賞で、このモアナ役で声優賞を受賞しました。

 

さらに、日本語版を担当する屋比久知奈さんも南国・沖縄出身の無名の新人なのです。東宝主催の第1回ミュージカルのど自慢大会で優勝するほどの歌唱力の高さで、見事モアナ役に大抜擢されました。

出典:http://www.disney.co.jp

 

無名の新人、南国出身のアウリィ・カルバーリョさんと屋比久知奈さんの今後の活躍が期待されますが、何だかこれから大海原に旅立とうとするモアナの姿に重なりますね。

 

マウイ:ドウェイン・ジョンソン/尾上松也

出典:http://www.disney.co.jp

 

体中に偉業や過去を表すたくさんのタトゥーが刻み込まれている、風と海を司る半神半人。伝説では偉大な英雄でしたが、命の女神テ・フィティの<心>を盗んだことで無人島に幽閉されている。

 

英語版の声優ドウェイン・ジョンソンさんは、元プロレスラーのザ・ロックとして「偉大な男(The Great One)」、「猛牛(The Brahma bull、ブラフマ・ブル)」などと呼ばれ活躍していました。現在は俳優として活動しており、映画『ワイルド・スピード』シリーズにも出演しています。

出典:http://ikekara.com

 

風貌や低めの声が、マウイのイメージに合っていますね。それもそのはず、マウイ役は初めからドウェイン・ジョンソンさんで決まっていました。マウイのデザイン自体、ジョンソンさんのようなプロレスラーがイメージされ、マウイにはジョンソンさんのようなえくぼがあります。

出典:http://www.disney.co.jp

 

日本語版の声優を務めるのは、なんと歌舞伎役者の尾上松也さん。今回、声優初挑戦ではありますが、声もイケメンです!

 

英語版と日本語版とでは、マウイのイメージが全く違うように感じられますが、どちらもマウイの個性があわられていて素晴らしいです!

 

タラおばあちゃん:レイチェル・ハウス/夏木マリ

出典:http://www.disney.co.jp

 

島の伝説に詳しい、モアナの祖母。

声優を務めるのは夏木マリさん。スタジオジブリの『千と千尋の神隠し』(2001年)で湯婆婆(ゆばーば)の声も夏木さんでした。英語版を務めるレイチェル・ハウスさんは、1971年生まれのようなので、夏木マリさんに比べると随分と若いタラおばあちゃんですね。

 

『モアナと伝説の海』の見どころ!

映像美に感動!!

出典:http://www.disney.co.jp

 

『モアナと伝説の海』の舞台となる「モトゥヌイ」は、ハワイやタヒチなどが属するポリネシアの島々をイメージした架空の島ですが、とにかく海が美しく描かれています。水の質感まで感じられるようで、アニメーションとは思えないくらいです。

 

主人公の名前モアナとは、ハワイ語で「太平洋」という意味です。ポリネシアの島々は太平洋にあるので、本作品の世界観にピッタリの名前ですね。

 

 

隠れキャラを探そう!!

 

ディズニー映画では隠れキャラのカメオ出演がお馴染みとなっています。今回の『モアナと伝説の海』にも、たくさんのディズニーキャラクターが出演していますよ!

出典:http://www.disney.co.jp

 

例えば、『アナと雪の女王』のタパやオラフ、『リトル・マーメイド』の黄色い魚のフランダーやセバスチャンっぽいカニ、さらにはベイマックスやミッキーマウスまで登場しています。

出典:http://www.disney.co.jp

 

他にもたくさんのディズニー人気キャラクターが登場するので、探してみて下さいね!!

 

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