嘘の戦争のロケ地はタイのバンコク!犯人の有力情報が流出!? 

草彅剛さん主演の新ドラマ『嘘の戦争』の最初のロケは、日本ではなく、タイのバンコクでスタートしました!これはあらすじにあるとおり、草彅剛さん演じる主人公・千葉陽一が、詐欺師になるため、名前・経歴を変えて別人の一ノ瀬浩一になるという重要な場面があります。また、タイで水原希子さん演じる十倉ハルカは、浩一の詐欺被害に遭い、浩一と知り合うという展開があります。その為、バンコクでの撮影になったのでしょう。嘘の戦争のバンコクでの撮影・ロケ地で犯人に繋がる有力な情報が流出した?との噂もあるようで、嘘の戦争のロケ地について、徹底的に調べてみました!

 

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嘘の戦争のロケ地・タイは撮影時期には、真夏?

11月19日から3日間という短い期間で行われたというタイでの撮影。この時期のタイは乾季に入っています。でも、連日真夏のような暑さだったようです。
タイは日本より湿気もあるので、30℃といっても、体感温度はもっと上がります。
おまけにスコールにもあったそうで・・・

タクシーの中で雨宿りしている様子の草彅剛さんが目撃されています。


予想外の天候に振り回されてしまったようです。

 

嘘の戦争のロケ地・浩一(草彅剛)のアパートは?

スタッフのTwitterには、浩一のアパートから見えた、きれいな青空の写真が掲載されています。


そのアパート、近くに見えるアパートの屋根は古く、決して浩一の生活が楽なものではないというのを感じさせます。それとも敢えて、そんな場所に住んでいるのでしょうか。

向こうに見えるのは高層ビル群。

浩一はそのビルを見ながら、宿敵のことを考え、復讐のための計画を考えていたのでしょうか。

写真一枚ですが、想像するには十分です。

 

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嘘の戦争のロケ地・バンコクの怪しげな歓楽街で撮影!?

撮影場所は、バンコク市内のホテル、スクンビットエリア、ソイカウボーイなどです。

 

タイは日本人にも人気ですが、ヨーロッパの方々にも人気の観光地。物価が安いというのもあるでしょうが、人気の理由はそれだけではないようで・・・。

スクンビットエリアは、高層ビルも立ち並ぶバンコクの中心地とも言える場所で、地下鉄などでいろいろな場所へのアクセスが良い利便性の高い地区。

食事からショッピング、娯楽まで揃っているので、観光客だけでなく、長期滞在者も多いようです。ということは、安全な地区のようですね。

その反面、ソイカウボーイといったゴーゴーバー街があります。日本では馴染みのないゴーゴーバーですが、夜遊びスポットです。「ダンサー」という女性たち(女性になった男性たち)がいて、堂々と後腐れなくお遊びができる場所です。

ソイカウボーイはゴーゴーバーでも高級なお店が集まっているエリアのようです。
そのソイカウボーイのゴーゴーバーでも撮影が行われました。
水原希子さんがポールに捕まっている写真は、Tilacというお店ではないかと・・・


写真で見ても、独特の雰囲気です。

高層ビルの元にある歓楽街。昼と夜で街の顔が変わる・・・

浩一が身分を偽装するのに、日本から近くてピッタリの場所ですね。

 

 

さあ、真犯人は誰なのか?ロケ地からもワクワクした情報が楽しめそうですね!真犯人の予想はコチラからどうぞ!

「嘘の戦争」最終回ネタバレ!母と弟殺人の真犯人は仁科・父!

 


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