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玉木宏主演ドラマ「キャリア~掟破りの警察署長~」の最終回第10話が12/11に放映。ドラマを見逃してしまった方のために、再放送を待たずにキャリア 掟破りの警察署長最終回10話の見逃し配信動画を無料で見る方法をご紹介します。ネットで違法なYoutube動画で見逃し配信を探さなくても、無料でキャリア 掟破りの警察署長10話の動画が今すぐに見れますよ。

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玉木宏主演ドラマ「キャリア~掟破りの警察署長」10話のネタバレあらすじ

ここからは、10話のあらすじをまとめています。ネタバレ含んでいるので、動画見たい人はFODで見てからどうぞ!  

 

遂に明かされる真実!!桐島(中村俊介)に撃たれた南(高嶋政宏)は?25年前の事件で犯人とされている中里の母への手紙を握りつぶした長下部(近藤正臣)とはいったい?そして真実を追い求める金志郎(玉木宏)は北町署・署長を解任されてしまい・・・。警察に正義はあるのか?金志郎は父親の仇をはたして取るのか?どうする金志郎!!

 

25年前の隠ぺい工作を長下部(近藤正臣)が認めた。そして金志郎(玉木宏)は署長を解任された!!

長下部(近藤正臣)の執務室に駈け込んで来た金志郎(玉木宏)は、25年前のあの日の事を改めて長下部に質問した。自分の父親・桜井周平(宇梶剛士)が撃たれた後、その犯人を見て、そしてその男・桐島真司(中村俊介)の事を警察ぐるみで隠ぺいした事実を確認するための質問を。

そして長下部はそれを認めた。警察の威信を守るために必要だったのだと・・・・。

「何故!? あんなに父の事を話してくれたのに・・」金志郎は混乱し、訴える。「桐島を追っていた南さん(高嶋政宏)は何者かに撃たれたました」長下部に告げた。

 

金志郎が本庁から追われる事に!?

直後、金志郎は副総監(国広冨之)から呼び出しを受ける。桐島元副総監のご子息に濡れ衣を着せようとするとは何事かとの責で謹慎、更に北町署署長の任を解任する旨告げられる。

北町署に署長代理として秋嶋がやって来た。秋嶋が命じたのは、謹慎中の身でありながら居場所が確認できない金志郎の身柄を確保する事。元副総監の息子桐島を陥れようとしている事も問題であると。

「南係長を撃ったのも、25年前に署長のお父様を撃ったのも桐島です!」相川(瀧本美織)が溜まらずに訴える。しかし南を撃った犯人は既に本庁が逮捕したと、しかも25年前の事件などもう時効が成立していると言われてしまう。

金志郎は桐島と接触すべく動くが、本庁の人間に追われる対象となってしまう。金志郎を探す本庁チームと相川達、本庁チームはまるで護衛の様に桐島を守っている。

相川は意識の戻らない南の病室に金志郎が居ないかとやって来るが、金志郎は居ない。南の妻、みどり(田中美奈子)は何かを感じ取り、「私たちは味方よ」と相川に優しい言葉をかける。

 

桐島(中村俊介)との接触には成功するのだが・・・

本庁の人間を出し抜き何とか桐島との接触に成功した金志郎だったが、桐島は何食わぬ顔で金志郎に暴言を吐く。

「桜井さんと言う無駄死にした人は君のお父さんだったのだね」とか、「警察が真実を隠ぺいして真犯人を逃がしていて、それがもしも自分であるなら、僕ならありがとうと言うね」とか・・・挙句の果てに「その犯人は何をしても警察には捕まらないわけでしょう?」と金志郎の耳元でつぶやいた。

カッとなった金志郎が桐島ともみ合いになった所で相川が駆けつけ金志郎を抑えるが、同時に本庁の人間もやって来て金志郎を桐島への暴行容疑で逮捕しようとするのを、何とか相川が金志郎を救出して南の自宅まで逃げ帰る。

 

相川(瀧本美織)が金志郎(玉木宏)にビンタッ!?

南の妻みどりの許しを得て、自宅に金志郎を連れ戻った相川は食事を作る。きっと不味いであろう相川の丼を放心状態で綺麗に平らげた金志郎、すぐに出かけようとする。

警察全体を敵に回すような今回の捜査、いつものような冷静さを欠く金志郎は飽くまでも自分一人で立ち向かおうとする。そんな金志郎に相川が平手打ちを一発お見舞いする。署長らしくないと告げ、自分も金志郎の力になりたいと思うようになったのにと。

「署長も助けて欲しいと言えば良い」と。

しかし、それでも金志郎はひとり南宅を出て行った。

 

桜井(宇梶剛士)の最後の言葉をやっと金志郎が知る、そしてー

南の病室を訪れた金志郎は意識の戻らない南に語り始める。

「父のようになりたいとずっと思っていた。」

「警察を変えて行けると思っていた」

「僕の正義は間違っていたのだろうか・・・?」

「悪事を見逃す警察など・・・」

 

南の意識は戻っていた、そして金志郎の言葉を聞いていた南は初めて、桜井周平の最後の言葉を金志郎に告げた。

桜井周平が南に言った最後の言葉、それは

「最後にこれだけは覚えておけ、持つべきものは憎しみでは無く警察の誇りだ。」

 

その言葉に背いて自分は憎しみだけを持ち続けてきた、と南は言いこうも続けた。「あなたはずっと間違ってなどいなかった。あなたが変えればいい。キャリアであるあなたで有るからこそ出来ることがあるはず」と。

 

坂本元警官が当時桐島に拳銃を奪われた事を認めた

今はタクシ・ドライバーになっている元警官の坂本を相川が訪ねて、南という刑事が桐島に撃たれた事を告げた。坂本は車で逃げようとするが、その車の前に金志郎が立ちはだかった。

当時坂本には病気の娘が居て、海外で手術を受けている。その為の費用が必要で、口止め料として金を受け取っていた可能性がある事に坂本の妻に話を聞いてきた金志郎は思い当たり、坂本にそれをぶつけた。

罪の意識が消えておらず、苦しい思いをしているならば本当の事を話して欲しいと語りかける金志郎。遂に坂本は「本当は桐島に拳銃を奪われたのだ」と認めた。

 

北町署刑事全員で捜査開始!!

坂本の証言を得て動き出そうとする金志郎と相川の前に、元山(半海一晃)、水口(平山祐介)、花岡(勝矢)、松本(白洲迅)の4名が「桐島を捕まえて罪を償わせたい」と揃って駆けつけた。

6人は南宅に捜査本部を置くようにして作戦を立てる。拳銃を奪った罪の他、桜井を撃った件でも桐島を逮捕出来る道は無いかと探った。

 

25年前の事件、まだ時効は成立していなかった!!

事件後の5年間、桐島は国外逃亡を図っていて、そのため時効はまだ成立していない事を調べ上げた。北町署へ戻り、その根拠を提示すると共に桐島の逮捕状を署長代理の秋嶋に請求した。

 

逃走中の桐島の目撃情報が続々と寄せられる

市民が自発的に金志郎の為に情報提供を申し出ているのだった。情報を持って市民が北町署に集まってくる。

「何よりも市民の安全を優先してください」と声を張る金志郎。

 

桐島、子供を人質に金志郎を罠にはめる

そんな時「ゲームをしよう」と桐島が電話を掛けてきた。呼び出した場所は25年前のあの場所だった。

子供を動けないように縛り上げ、まるで25年前と同じように子供に銃口を向けて桐島はそこに居た。

 

桐島もまた違う意味で警察に絶望し、親に絶望していたのだった。元副総監である父親に警察キャリアこそが全てであるかのような教育を受けて育った桐島。しかし本人は警察キャリアには成れず、父親からも見放された。あの事件で一旦は身柄を確保された桐島だったが父親は、そんな事で警察の威信を壊すような事は出来ないという理由で息子の件を隠ぺいした。

桐島は息子よりも警察の体面を重んじる父親に絶望し、警察に対しても幻滅したのだった。

 

桐島は何故か自分を射殺させようと挑発しているかの様で・・・

桐島が言った「ゲーム」とは・・・。

子供の前に立つ金志郎に桐島は言う「警察は絶対正義などではない!」「それは、あの時に証明されたのだ」と。「警察は保身だけ」、「父親はムダ死にしたのだ」、「おまえは、どうする?」

「俺はおまえを試してみたくなったのだ」。桐島の銃口は子供に向いたまま、つまりその子供の前に立ちふさがる金志郎に向いたままだ。

「5、4、、、警察らしくお前も逃げろ。それともまたムダ死にするのか?」

「3、2、、、おまえはバカなのか!?」

「1、!!」

ここで駆けつけた5人全員の銃口が桐島に向けられる。

 

桐島は続ける。「俺を殺せば、事件の隠ぺいとおまえ自身の復讐も遂げられるではないか」

「警察に正義など無い!」

 

しかし金志郎は親の仇である桐島に生きて罪を償うことを要求する。

 

自らを撃とうとした桐島の拳銃を弾き飛ばしたのは、駆けつけてきた南だった。そして桐島に向かってこう言った。

「25年分の憎しみはこれで手打ちにする」と南も桐島を“生かした”。

 

その一部始終を見ている長下部が居た。

 

桐島と交換で階級を特進させると、取引を持ちかけられる金志郎

またも現役副総監らキャリアに呼びつけられる金志郎、今度は桐島の身柄を引き渡す事を条件に金志郎の出世を約束すると言い出した。無論そんな話に乗る金志郎ではなく、警察の腐敗を今こそ正すべきと意見する。それに対し激怒するキャリア達。

そこへ知らせが入る。なんと、長下部が25年前の真実をTV中継で発表し、自らの罪も認めたのだ。

 

今になってそれを公表した理由、それは「ある男に託したいと思えたから」。

最後に長下部はこう言った。

 

 

 

北町署に新署長が着任した。北町署署長を一度解任された金志郎が新署長・遠山金志郎として再び着任した。

市民の安全を最優先に考え、どんな小さな悪事も見逃さず許さず、大きな権力にも屈さない文字通り“型破りの署長”が北町署に帰って来たのだった。

                                     ~完~

 

 

 

 ドラマ「キャリア~掟破りの警察署長」最終回10話の感想

なるほど~ こう成りましたか。長下部(近藤正臣)にも、桐島(中村俊介)にも救いを用意したのですね。これはこれで、成る程と思いました。“悪”を全て成敗する金志郎というパターンも勿論あったかとも思うけれど、最近よくある身もふたも無い様な悲惨な内容のドラマでは無いし、金志郎も南も25年前の事件をようやく昇華したし、北町署の全員がひとつに纏まって良い終わり方だと思いました。国広冨之率いるキャリア達にあまり威厳を感じられなくて残念でしたけれど、中村俊介さんは流石だなと。

総じて、視聴率などは2桁を記録することなく最終回を迎えてしまいましたけれど、多分当初の狙い通りの温かい感じの刑事ドラマで貫き通したのではないでしょうか。でもそれには玉木宏さんが若すぎた? 2時間ドラマ的な(それこそ、中村俊介さんが演じていた【浅見光彦シリーズ】ような)感じが合うような気が、個人的にはしました!

 

 

皆さん、お付き合い頂いてありがとうございました!!

 

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