映画「戦場のメリークリスマス」のフル動画を無料で確実に見る方法(感想つき)

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映画「戦場のメリークリスマス」のフル動画を探しても見つからない!Youtube動画では削除されてみれなかった方必見!!主婦の私が映画「戦場のメリークリスマス」を今すぐ・無料で・フル動画が見れた方法をお教えいたします。

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映画「戦場のメリークリスマス」のフル動画を無料で視聴できた方法

第二次世界大戦下のジャワ山中の日本軍捕虜収容所を舞台に、極限状態におかれた男たちの心の交流を描いた映画「戦場のメリークリスマス」。戦争による憎しみや切なさという気持ちが、心にしみ込んだ子持ち主婦の私…。坂本龍一作曲のテーマ曲が有名です!

映画好きのママ友に薦められて、でサクっとPCで動画でも見たいな…。やはり映画の動画は著作権上、Youtubeなどでは削除されて見られませんでした。

icon-finger1-rそんな中、どうやら、動画配信サイトのU-NEXTでは映画「戦場のメリークリスマス」が無料で見られるということを知ったのです。

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「戦場のメリークリスマス」を見た感想レビュー

ここでは「戦場のメリークリスマス」を見た皆の感想とレビューをご紹介しています。ちょっとだけネタバレもありますが、戦争という極限状態におかれた人間の心を描いた、考えさせられる映画です。

50代女性の「戦場のメリークリスマス」感想レビュー(★★★★☆)「戦争のむなしさ。個人の無力さ。抗えない愛。」

映画の感想は?

人間が根源的に持っている愛の物語。どんな状況に置かれても、人間は愛を感じることができる。また、それを押さえることができない。デビットボウイの美しさが、あのほこりまみれの捕虜収容所のなかで光り輝いていた。今思い出しても、白黒映画の中で、デビットボウイだけがカラーであったかのような錯覚を感じてしまう。そんなはずないのに。
また、根源的な愛と相反するように、どのような良い人間でも、置かれた状況によっては自分を見失うこともある。ビートたけしが演じた兵隊。なにもない平和な世の中であれば、町の気の良いおじさんとして一生を全うできたであろうに、あの場に置かれたことで、残虐なことも当然のことのように受け入れてしまう。なんでもしてしまう。少し状況が変わるとすぐに影響を受けて、もとの良い人間に戻ることもできてしまう。自分の死すら、納得して受け入れてしまう。悲しい。悲しい。悲しい映画。大島渚の、強い反戦の気持ちが伝わってきた。音楽とともに忘れられない映画。

他にどんな映画が好きですか?

基本的には、痛快アクションが好き。

 

50代男性の「戦場のメリークリスマス」感想レビュー(★★★★★)「残酷な世界を美しく描いた作品です。」

映画の感想は?

デヴィッド・ボウイと坂本龍一が出演しているという理由で鑑賞しました。
実際の戦闘行為ではなく捕虜集要所の人間模様を描いた作品ですが、戦争の裏側を覗くことができた気がしました。
80年代の後半に東南アジアを旅行した時、父親が日本軍の捕虜だったというイギリス人旅行者と友達になりました。
その時にこの映画の話をしましたが、友人の父はこの作品について『名作だが、綺麗にできすぎている。』と言っていたそうです。
ビートたけしが演じるハラ軍曹が、『クリスマスプレゼントだ。』と支離滅裂の英語で言ったシーンは、やはり映画だからありえたのでしょう。
今考えてみると、ビートたけしの才能はこの映画で見出されたのではないかと思います。
終戦後に戦犯として死刑になることが決定したハラ軍曹がデヴィッド・ボウイに語った言葉は、戦争が抱える矛盾そのものを代弁しているように聞こえました。
日本人として観るのは辛い映画かもしれませんが、とても素晴らしい作品だと思います。

他にどんな映画が好きですか?

いろいろなジャンルの映画が好きですが、似た作品としてあげるなら太陽の帝国は大好きです。

 

30代女性の「戦場のメリークリスマス」感想レビュー(★★★★☆)「不思議な男性の世界」

映画の感想は?

見ようと思ったきっかけは坂本龍一、北野たけし、デビッドボウイと豪華な出演者に興味を持ったことでした。
戦場のとタイトルについているくらいだから戦闘シーンなどがあるのかと思えば、ほとんど無く。(暴力シーンは多少あり)
捕虜などがメインだったりと、どちらかといえば兵士の心の中の戦場ということなのでしょうか。
テーマは一言で言ってしまえば、男性の同性愛になってしまうのかもしれませんが。
そこに戦争が加わり、複雑な人間関係に見ているこちらの心もザワザワします。
美しいイギリス人兵士に惹かれてしまう日本兵。
武士の心と軍人のあり方を信じる日本兵。
弟を助けられなかったことが心に残っているイギリス兵。
捕虜でありながら、イギリスと日本どちらの立場も理解しようとしているイギリス兵。
戦時中だからこそ出会うことになった男たち。
戦争さえなければ、普通の友達になれたかもしれない男たち。
最後のハラ軍曹とロレンス氏のシーンはとてもせつなくなります。

他にどんな映画が好きですか?

スタンドバイミー、キッズリターン

 

40代男性の「戦場のメリークリスマス」感想レビュー(★★★★☆)「異常な世界の中での友情」

映画の感想は?

その当時とても人気のあったビートたけしと坂本龍一、そして先日亡くなってしまいましたがデビットボウイという時代の人気エンターティナーが出演していたので兎に角見たくて見たくて映画館に行ったのを覚えています。その頃は今のようにレンタルしてきたりネットで見れる時代では無いので映画館に足を運ぶしかありませんでした。確か内田裕也やジョニー大倉も出演していて非常に豪華な出演者出会ったと記憶しています。内容は戦争映画なのですが、一切戦闘シーンの無い男ばかりの人間関係を描いている映画で日本軍の捕虜に対する酷い扱いや障害者に対する軽蔑、しごきなど当時の闇の感じも微妙に描かれていて当時戦争というものを教科書では習わない裏の部分を学んだ感じがしていました。シーンとして鮮明に記憶しているのはビートたけし扮する軍曹がメリークリスマスミスターローレンスという場面で戦争という人間が作り上げてしまった憎しみ合う劇場に根底では人と人との友情はうごめいていたという事を表現していて非常に考えさせられる映画だったと思っています。

他にどんな映画が好きですか?

地獄の黙示録などの戦争映画。

 

 

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映画「戦場のメリークリスマス」の基本情報

戦時下を舞台に、日英兵士の極限の関係を描出。大島渚が豪華キャストで放つ戦争ドラマ

見どころ
デヴィッド・ボウイ、 坂本龍一、 ビートたけしという異色のキャストで話題を呼んだ戦争ドラマ。ジャワの俘虜収容所を舞台に、日英兵士の複雑かつ濃密な愛憎を描き出す。

ストーリー
1942年、ジャワ島の日本軍俘虜収容所で、朝鮮人軍属カネモトがオランダ兵を犯す事件が発生。英兵ロレンスと日本兵ハラが事件の処理を担当し、奇妙な友情で結ばれていく。一方、冷厳な陸軍大尉ヨノイは、英国陸軍少佐セリアズに魅せられ…。

ここがポイント!
名曲の誉れ高い坂本龍一作曲のテーマ曲は、英国アカデミー賞で作曲賞を受賞。

キャスト・スタッフ
出演 (ジャック・セリアズ) デヴィッド・ボウイ
(ヨノイ大尉) 坂本龍一
(ハラ軍曹) ビートたけし
(ジョン・ロレンス) トム・コンティ
(ヒックス) ジャック・トンプソン
(拘禁所長) 内田裕也
(イトウ憲兵中尉) ジョニー大倉
(ゴンドウ大尉) 室田日出男
(軍律会議通訳) 戸浦六宏
(フジムラ軍律会議審判長) 金田龍之介
監督 大島渚
原作 ローレンス・ヴァン・デル・ポスト
音楽 坂本龍一
脚本 大島渚
ポール・メイヤーズバーグ
製作 ジェレミー・トーマス

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「戦場のメリークリスマス」坂本龍一作曲のテーマ曲が英国アカデミー賞で作曲賞を受賞

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