映画「デスノート」のフル動画を無料で確実に見る方法(感想つき)

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映画「デスノート」のフル動画を探しても見つからない!Youtube動画では削除されてみれなかった方必見!!主婦の私が映画「デスノート」を今すぐ・無料で・フル動画が見れた方法をお教えいたします。

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映画「デスノート」のフル動画を無料で視聴できた方法

連載がスタートするやいなや、衝撃的なストーリーが話題となった大人気コミックの実写映画版「デスノート」。書き込んだ名前の人間に死をもたらすことができる不思議なノート“デスノート”の所有者の暗躍に、ドキドキする子持ち主婦の私…。藤原竜也さんと松山ケンイチさんの共演に、目が離せません!

コミック好きのママ友に薦められて、でサクっとPCで動画でも見たいな…。やはり映画の動画は著作権上、Youtubeなどでは削除されて見られませんでした。

icon-finger1-rそんな中、どうやら、動画配信サイトのU-NEXTでは映画「デスノート」が無料で見られるということを知ったのです。

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「デスノート」を見た感想レビュー

ここでは「デスノート」を見た皆の感想とレビューをご紹介しています。ちょっとだけネタバレもありますが、死神が落としたDEATH NOTEを巡り、新世界の神になろうとする夜神月(藤原竜也)とそれを阻止しようとする探偵・L(松山ケンイチ)との天才同士の頭脳戦を描いたミステリー&サスペンスです。

20代男性の「デスノート」感想レビュー(★★★★☆)「完全実写」

映画の感想は?

原作付き漫画は必ず「演じる役者似ている似ていない問題」が発生しますが今作は本当にそのとおりのキャスティングで良かったです。原作をそのままコピーするだけで十分面白いというか脚本家の人、ちゃんとゼロから映画の脚本書いてくれよとも思いますが原作の魅力すら活かし切れない作品が多い昨今、「デスノート」は少なくとも原作の魅力は十二分に伝えている映画だと思います。というか前篇はほぼ原作そのままやっているだけなんですが・・
役者の話をするとこの頃から既に片鱗を見せ始め後に映画版「カイジ」にて暴発する夜神月役の藤原達也の「日常会話もやたらと舞台口調」「困ったら、んあぁぁぁぁーと絶叫する癖」がやはり面白い、面白い。
天才探偵Lという癖の強い役を違和感なく演じきった松山ケンイチも脱帽。何で結婚相手に小雪をチョイス。
戸田恵梨香?何か今と顔が違う・・
「デスノート」は前篇後篇に分かれていますが原作と同様に前篇は良く出来ていて後篇はかなりアラが目立つトリックが頻発が多発してしまい余り面白くなかったですね。

新シリーズの映画が公開されますが、映画を見に行きますか?
新しい映画への期待度を語ってください!

DVDで見ようかなと思っています。 どうもネットの口コミでは悪評ばかりで余り芳しくないですね。何年やっても相変わらず演技がうまくない東出君(家に帰ったら杏さんがいるのはうらやましいぞ!)、トム・クルーズに対して「ラスト・サムライで共演?子供の頃ですから。憶えてないですねトムの事は」と本人を前にコメントした池松君、余りにも仕事を入れられすぎて演技が雑になってきている菅田君とこんな豪華なメンツが勢ぞろいですから見たいですよね。戸田恵梨香?顔が違うような・・。

 

40代女性の「デスノート」感想レビュー(★★★★☆)「悪と正義は表裏一体」

映画の感想は?

マンガでもかなりの人気を博していたので、もちろんアニメでも見ていました。
映画でどんなクオリティなのだろうと思いましたが、自分が思っていたよりも良かったです。
特にリュークなどはかなり作り込まれていたので、CGも発達したものだなぁと感心しました。
今でこそ、大人になっちゃった松山ケンイチも、このころは色んな映画で変化するのが凄いと言われていた役者さんなので
Lの役をとても緻密に演じていたと思います。
そして、藤原竜也演じる夜神月は臨場感があって、事件がどんどん進んでいくうちに自分の中にある
悪が引き出された狂気的なところを本当に上手に演じていました。
このお話自体、本当に悪を裁くことが悪なのか?という問いかけもあって、もしこんなノートがあったらと思った人も多いかと思います。
勿論、そんなことはしてはいけないのですけれど、だからこそこのお話がどこかでくすぶっている人間の本心を抉り出しているからこそ面白いのだと思います。
Lと月との頭脳戦は何も情報なしに見る方なら絶対に楽しめると思います。

新シリーズの映画が公開されますが、映画を見に行きますか?
新しい映画への期待度を語ってください!

見に行きたいです。その後を描いているというのは興味深いですよね。デスノートがさらに6冊も出回っているとなると、もっと複雑な感じに描かれているのは間違いないので、きっと面白いと思います。役者さんも今、勢いのある池松壮亮さんや菅田将暉さんが出るというので、演技派の彼らがどのように演じるのか楽しみです。

 

20代男性の「デスノート」感想レビュー(★★★☆☆)「夜神月とLの頭の中どうなってるの!?」

映画の感想は?

大場つぐみ&小畑健によるコミック『DEATH NOTE』の映画化作品の後編
捜査本部に潜り込んだ月(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)の最期の戦いを描いている
監督は前作に引き続き金子修平
恋人の死により同情を得て捜査本部に加わることになった月
捜査に参加して自分の思い通りに事を運ぼうとする最中、第二のキラが現れる
死神のノートを持った第二のキラはアイドル・弥海砂(戸田恵梨香)であり、彼女は家族全員をを殺された過去を持つ
だがその犯人は裁かれることもなくのうのうと生きている
そしてその犯人はキラの裁きによって殺され、以来彼女はキラの信奉者となっていた
新世界のためにLを殺すことを物語上の欲求として持ち、次に彼に訪れた難題は「コントロールできない他人」である
自意識のそれとは違う厄介な彼女は、月を信奉しながらも隙の多い人物像であり、すぐに警察に捕まってしまう
これまでの立場がぐるりと180度変わってしまうところが妙味である
さて、月は弥海砂をうまくコントロールし、Lを倒すことができるだろうか
原作も同様だが、海砂の登場で月に隙が生まれ始める
この破綻にいち早く気づくのはLでありながら、その過程は視聴者の想定の範囲内に収まる
思うよね、ありゃ捕まるって
でも、物語は捕まることを前提で動き、月はその状況をコントロールしようと考え始めるのだ。

新シリーズの映画が公開されますが、映画を見に行きますか?
新しい映画への期待度を語ってください!

作が連載されている頃からのファンです。 今回のスピンオフも観てから劇場に足を運んだので、かなり楽しみにしていました。酷評だったので事前情報は月とL、ミサの出演があること、予告編を見た程度にとどめワクワクしていました。 言われてるほど酷いとは思わなかった。 けど、細かい設定が「無理あるな」って感じかなぁ。 全体的には良かったですよ。面白くない、先が読めるって批判してた人はかなり頭が良いのだと思います。 個人的に最も残念だったのは、6冊のデスノートを謳ってる割に死神が6体出なかったこと。費用的にもムリなのかもしれませんが、ここはやはり全部出してほしかったなー。 また今回はデスノートを巡る心理戦、ではなく、デスノート争奪戦だなという印象もちょっと寂しかった。 と、書きながらここまで評価を高くしたのは竜崎演じる池松くんの演技が最高に良かったから!!&パンフを読んだから。

 

20代女性の「デスノート」感想レビュー(★★★★☆)「命賭けた心理戦」

映画の感想は?

この映画を観た際に、これほどのドキドキする心理戦があっただろうかと思わされるぐらいの面白い映画でした。二人の知能の高い心理戦には、時間を忘れるぐらいのワクワクドキドキします。この映画は、一冊のノートが、主人公の前に舞い落ちてきたことから始まります。そのノートに名前を書くだけで、書かれた人が死んでしまうというなんと怖いノートであります。そして、正義感が強い主人公は、そのノートを利用して法律で裁くことができないものを殺し始めます。ここには、少し共感してしまった自分がいました。その廃材を見たLという者がその犯罪を止めるべく立ち上がります。そこからは、二人の読めない心理戦が繰り広げされます。主人公は、愛する者までも利用してLを倒そうとする。ここまでくると恐ろしくなりますね。そして、もう一冊ノートが舞い降りてきます。そのノートには、とても悲しい物語があり、そこにも注目であります。最後は、オリジナルの終わり方をするので、漫画読んでた人にもオススメであります。

新シリーズの映画が公開されますが、映画を見に行きますか?
新しい映画への期待度を語ってください!

このシリーズが公開されて期待することは、前回に出ていたキャラクターたちがどこまで関与していて、どれほど影響しているのか前回のファンからしたら気になるところです。そして、予告編で言っていた、夜神月が生きていると言っていた真相が、一番気になる点であります。また、あのワクワクドキドキの心理戦が観れると思うと楽しみであります。

 

30代男性の「デスノート」感想レビュー(★★★★☆)「当時の最先端CG技術を使用した頭脳戦映画」

映画の感想は?

漫画のデスノートを読んでたので単純に興味本位で見ました。藤原竜也が等身大の月の演技がとても上手かったです。欲を言うと悪い表情をすると漫画では目が細く邪悪な目つきになるんですが、藤原さんは瞳が大きい為、悪役には無理があるのかなと感じました。Lとアマネが大学で会う時のLの表情が面白かったです。ひょっとこのお面をアマネに取られた時の表情です。普段のLとは違う感じでした。漫画の最終回とは全然違う結末でしたが、Lが命をかけて月を追いつめたの分かったラストシーンが感動しました。月の頭脳を超えるには、犠牲が必要だと判断したのだと思いますが、死ぬ最後に月の父親に向けた表情が優しい表情で素敵でした。死ぬ時もチョコレートを食べて死んでいたのも印象的でした。この映画を見た後は、チョコレートが無性に食べたくなりますのでご注意してください。また、個人的に戸田恵梨香のアマネのコスプレも可愛くて良かった。最後は記憶を消されてしまいますが。公開から9年も経ちますが素晴らしい大作邦画でした。

新シリーズの映画が公開されますが、映画を見に行きますか?
新しい映画への期待度を語ってください!

デスノート公開からちょうど10年なのでワクワクします。来月に知人と見に行く予定です。前作を見てない若者も多いと思いますが、見ていなくても楽しめる作品になっていたらいいなと思います。完全オリジナルらしいので漫画もアニメも見ている自分でも展開が読めずに豪華俳優陣に魅せられて楽しませてもらいます。

 

30代男性の「デスノート」感想レビュー(★★★★☆)「正義に対するアンチテーゼと見せかけて、悪に対する批判。」

映画の感想は?

デスノート原作は、名前を書いたらその人物が死ぬ死神のノートを拾い、そのノートの所有者である死神リュークと共に、日本全土の世直しをする物語。主人公である夜神ライトを実写映画では藤原竜也が演じているが、彼の怪演ぶりは素晴らしく、絶対的な正義を執行しようとする天才大学生である主人公を原作以上に演じ切っている。ライバルキャラである?役の松山ケンイチのハマりっぷりも筆舌に尽くしがたく、今作は?と月2人の主人公が登場するが、2人共原作の再限度が高いというのは、漫画の実写化ではなかなか珍しい稀有な例である。デスノートは、法律や警察で裁けない犯罪者、悪人を主人公が裁くという点から一見して現在の正義や法律に対する批判のようにも見える。しかし、実際は、監督の意向によって、本作はどちらかというと正義といいながら、平然と殺戮を繰り返す、夜神月と世界に対してのアンチテーゼなのだ。幼いころから人を殺してはいけない、人を恨んではいけないというのを親から聞かされた人はたくさんいるだろう。しかし、その理由は教えてくれなかったり、曖昧にぼやかされたりして、なぜ殺してはいけないのか?という問いに対して子供に向き合って教えてくれる大人は少ない。それはなぜか?大人もなぜダメなのかわからないからである。この作品はそれに対して一つの答えを提示している。これ以上いうとネタバレになるので詳細は省くが、物語終盤で夜神総一郎役の鹿賀丈史氏が息子の夜神月(演)藤原竜也に、法律とはなんたるかを語るシーンがあるが、ありきたりながらも鹿賀氏の熱演によって私の中では一番この作品で印象に残っているシーンになっている。よってこの作品は正義とはなんたるかを知りたい人よりも、殺人はなぜダメなのかの答えを知りたい人向けの映画になっている。原作とは違う展開で、熾烈を極める推理戦の勝者は一体?。この作品に引き込まれること間違いなし!!。

新シリーズの映画が公開されますが、映画を見に行きますか?
新しい映画への期待度を語ってください!

前作と違って推理色が薄れ、娯楽要素が強くなっているようですが、デスノートが6つも出てくるという事なので、物語の動向が気になります。主演の3人はどれもこれも「拾ったらデスノート使うだろうな」みたいな面子ばかり(笑)。ですが、そのおかげで映画には違和感なく入り込んでいると思うし、映画の完成度も高くなっていることを望みます。

 

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映画「デスノート」の基本情報

死神・リュークが落とした一冊のデスノート。そのノートに名前を書かれた人間は、死ぬ

見どころ
大場つぐみ原作の人気漫画を、藤原竜也と松山ケンイチの共演で映画化したサスペンスの前編。死神が落とした“死のノート=デスノート”をめぐる衝撃の頭脳戦の幕が開く。

ストーリー
死神が落とした“死のノート=デスノート”を拾ったのは、エリート大学生・夜神月。彼は、そのノートを使い、理想の世界を築くため、自らの手で世界中の犯罪者を裁き始める。一方、この事件を捜査するべく、ある一人の天才が警視庁に送り込まれ…。

ここがポイント!
監督は「平成ガメラ」シリーズの金子修介

キャスト・スタッフ
出演 (夜神月) 藤原竜也
(L/竜崎) 松山ケンイチ
(南空ナオミ) 瀬戸朝香
(秋野詩織) 香椎由宇
(FBI捜査官レイ) 細川茂樹
(弥海砂) 戸田恵梨香
(松田刑事) 青山草太
(宇生田刑事) 中村育二
(相沢刑事) 奥田達士
(模木刑事) 清水伸
監督 金子修介
原作 大場つぐみ
小畑健
音楽 川井憲次
脚本 大石哲也

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