【3話】織田裕二ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』視聴率速報とネタバレ感想と見逃し配信動画

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織田裕二主演ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』の第3話は10月30日(日)夜9時放送です。

ここでは、ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』第3話の視聴率速報と、ネタバレ感想や視聴者の評判や評価、あらすじや予告動画、見逃し配信を見る方法などをご紹介していきます。謎解きやネタバレあらすじ書いていきます!

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気になっていた織田裕二さんのしゃべり方も土屋たおちゃんのコミカルな演技も、なんかだんだん見慣れてきましたね~!事件の謎がちょっと甘い感じがするので、もうちょっとひねってもらうとすっごく面白くなりそうですね~!

 

(速報!)10/23放送のIQ246 2話の視聴率速報・ネタバレ感想はコチラからどうぞ

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ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』第3話のあらすじ

iq3  沙羅駆(織田裕二)と賢正(ディーン・フジオカ)は、フットマッサージ店で女磨きに励む瞳(新川優愛)と奏子(土屋太鳳)を迎えに行った先で、賢正の高校の同級生・滝乃川美晴(観月ありさ)と再会する。
美晴は近頃カリスマ主婦モデルとして活躍しており、しかも夫は不動産会社を経営するやり手の社長・滝乃川隆文(高木渉)ということで、世間の女性たちがうらやむセレブ生活を送っていた。 写真 久々の再会に、お互い感慨深げに喜ぶ賢正と美晴。二人は近いうちにまた会おうと連絡先を交わして互いにその場を後にする。

ところが、数日経ったある夜。美晴の夫・隆文が自宅の書斎で刺殺される事件が起こる。犯人は隆文との間で金銭トラブルを起こしていた工場の経営者・下村辰也(岡田浩暉)で、なんと下村も隆文の傍らで頭から血を流して絶命していた。第一発見者である美晴の証言と現場の状況証拠から、事件は隆文を逆恨みした下村が滝乃川家に侵入し、隆文に襲い掛かって刺殺。その際もみ合った拍子に下村も花瓶で頭を殴られて死亡したと判断される。

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写真 自宅で巻き起こった突然の悲劇により幸せなセレブ生活が一変する美晴の身を案じる賢正。しかし、沙羅駆は美晴の不可解な言動に疑念を抱き始める……。
そんな沙羅駆に対し賢正は美晴を擁護。美晴を巡り、沙羅駆と賢正との間に亀裂が生まれてしまう。

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http://www.tbs.co.jp/IQ246/story/より引用

ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』第3話の予告動画

ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』第3話ネタバレ感想

放送終了後に ネタバレを含む感想を書いていきます!

< カリスマモデル主婦の美晴が、夫の殺人を依頼! >

 

刑事の和藤奏子(土屋太鳳)と、沙羅駆(織田裕二)の妹、瞳(新川優愛)は、エステの帰り、カリスマモデルで主婦の滝乃川美晴(観月ありさ) と、すれ違います。

実は、美晴は賢正( ディーンフジオカ) の高校の同級生だったのです。

久しぶりの再会を喜ぶ2人。

美晴は賢正に連絡先を渡します。

不動産会社を経営している美晴の夫、隆文(高木渉) には愛人がいました。

ある日、隆文の部屋を盗聴した美晴は「妻とは離婚する。この家も財産も君のものだ」との夫の言葉を聞き、逆上します。

そんな美晴に「13」と名乗る人物から、「完全犯罪の方法を教えます」とメールが届きます。

指示された場所に美晴が行くと、そこには金に困っている下村(岡田浩暉) の姿がありました。

下村に金を渡し、夫の殺人を依頼する美晴。

美晴は、裏口から侵入し、強盗の仕業に見せかけるよう指示します。

隆文を刺殺する下村。その後、美晴は花瓶で下村の頭を殴って殺し、偽装工作をします。

 

< 沙羅駆と賢正がまさかの対立!? >

警察は、隆文と下村がもみ合いになったと推理しますが、「素早く事件を解決する」と宣言する沙羅駆は、美晴に事情を聞くことに。

天才の沙羅駆は、下村が金に困っていたこと、最近、解雇されたことなどをズバリ言い当てます。

そんな時、美晴に「私はあなたのしたことを知っている」と正体不明の女性から電話がかかってきます。

美晴が怪しいと睨んだ沙羅駆は、美晴の家を訪れます。
そこで 沙羅駆は、隆文に愛人がいたことや、部屋に盗聴器が仕掛けられていることを当てるのでした。

「盗聴マニアによると、揉み合う声は聞こえなかった。心臓を一突きされている隆文が、刺された後、下村を花瓶で殴ることはできなかったはず」と、沙羅駆は、美晴の証言の矛盾を鋭くつきます。

「最初に主人が花瓶で殴り、その後刺された」と言い逃れをする美晴。

そんな中、賢正は、美晴をかばい、沙羅駆と口論になります。

 

< 新たな殺人を犯そうとする美晴に、沙羅駆が仕掛けた罠とは? >

隆文の葬儀の時、下村の妻が現れ、「金を渡して主人に殺人を依頼したでしょ。その証拠の音声がある」と美晴を脅します。

一方、沙羅駆は、監察医の森本朋美(中谷美紀) の所を訪れ、花瓶についた指紋について調べます。

賢正がいなくなって混乱する法門寺家。
「謝った方が良いのでは」と、奏子は沙羅駆にアドバイスしますが、沙羅駆は、聞く耳を持ちません。

美晴と賢正が一緒の所へ現れる沙羅駆。
「花瓶に残っていた指紋から、隆文は自分で花瓶を持ったわけではなく、後から指紋をつけられたはずだ」と自分の推理を美晴にぶつけます。

あくまで、美晴をかばう賢正と沙羅駆の対立は深まったかに見えました。

美晴は「花瓶で下村を殴ったのは私なの。この事件のことである人から脅されている。私の味方になって」と賢正に頼みます。

数日後、下村の妻に脅された美晴は、レストランで、下村の妻に大金を渡し、ワインに毒を仕込んで、下村の妻を殺そうとします。

「なぜ主人を殺したの」という下村の妻に 「あなたの夫がゆすってくるかもしれない。他の女を作り、私を捨てようとしていたことが許せなかった」と美晴は犯行の動機を自白します。

「私たち自由になれるのよ」と言う美晴に賢正は、「ストロベリーフィールドの花言葉に気づけば、昔の君に戻ってくれると思っていた」と話します。

沙羅駆と賢正の対立は、実は、美晴を信用させるためのお芝居でした。
証拠を掴む為、下村の妻に 証拠の録音テープがあるふりをして、美晴をわざと刺激していたというのです。

そんなある日、奏子がストロベリーフィールドの花言葉を調べると、花言葉は、「変わらぬ愛を君に」でした。

 

【IQ2463話の個人的な感想】

ディーンさんのアクション、飛び蹴りがすごくかっこよかったです。今回も、盗聴器が仕掛けられていること、下村の職業など、沙羅駆の洞察力は超人的でした。

森本朋美のセリフ、「女の勘は時に天才の脳細胞を凌駕します」も、個性的でユニークで面白かったです。
それにしても、「13」とは一体何者なのでしょうか?早くその正体が知りたいです。
話が進むにつれて、沙羅駆、対「13」というストーリー展開になるのではと予想しています。

 

 

次週、『IQ246華麗なる事件簿』第4話のあらすじと予告動画

続きが気になる、次週「IQ246華麗なる事件簿」第4話のあらすじと予告動画はこちらのページでご紹介中です。
見逃したり、もう一度見たい方はこちらのページを要チェック!

⇒次週、『IQ246華麗なる事件簿』第4話のあらすじと予告動画を見る

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ドラマ『IQ246華麗なる事件簿』第3話の視聴率速報

IQ2463話の視聴率は、

 

10.1%

 

でした!あれれ、かなり、初回の13.1%、第2話の12.4%ときて、下がってますね。

 

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