レンタル救世主・藤井流星と電話ができるのはいつまで?内容と料金(お金)

10月9日(日)スタートの沢村一樹さん主演ドラマ「レンタル救世主」。沢村一樹さんが勤める「レンタル救世主」という会社に電話で依頼すると、命懸けで守ってくれるという仕事なのですが、なんとこの電話番号が実在するのです!!

 

0570-0783-50(お悩みGO!)という番号に、「いつでもお電話ください」とあるのですが、実際に電話してみたらどうなるのでしょう!?レンタル救世主社員の藤井流星くんと話ができるという噂があるので、早速電話してみました!!

 

こちらでは、レンタル救世主の藤井流星くんと話せる電話番号について、内容、お金(電話料金)はかかるのか、いつまでこの電話はつながるのか、などを調べてまとめてみました!

sponserd link

「レンタル救世主」の藤井流星くんと電話ができる!?実際にかけてみた・・・

公式HPにある「レンタル救世主」の会社ポスターに電話番号が書いてあり「いつでもお電話ください」と書かれていたので、(都内では駅とか街中の至るところにこのポスターが貼り出されているらしい!)これは面白い!とさっそくかけてみました!するとナビダイヤルに繋がり、私のときは志田未来ちゃん演じる百地さんに繋がりました!最初、「モモチです」ってゆうからハロプロのももちかと思ってしまった・・・(笑)しかし、いやに落ち着いた声だなと思ったら志田未来ちゃんでした!

 

 

これは、ある意味ネタバレになっちゃいますね。志田未来さんは初回の依頼人ですが、そのままレンタル救世主社員になりレギュラーとなるんですね。話し方は、ちゃんと役柄を反映しているらしく、志田未来さんはとても落ち着いた(ちょっと暗い感じ?)の話し方でした。

 

他に電話に出てくれるのは、主演の沢村一樹さん、社長の大杉漣さん、社員の藤井流星くん!「只今準備中です。お楽しみに!」的なメッセージを1分ほど話してくれます。そして、最後は沢村一樹さんの声で、「レンタル救世主、10月9日スタート!」みたいな番宣が流れます。

 

 

そして、2回目にかけたときは、藤井流星くんが出ました!!こちらも「俺、目立つのがとっても好きなんだよね~!スッポットライト症候群でさ・・・」などと、キャラ設定の通りの発言をしていました!そして、藤井流星くんのバージョンは2つあるらしいですよ!

 

電話に出る人はランダムらしいですが、かけるたびに違う人が出るという声も多数聞かれるのでいっぱいかければ、藤井流星くんと話ができると思いますよ!

 

 

「レンタル救世主」の電話の内容は?

電話に出てくれるのは、レンタル救世主の社員たち。社長の大杉漣さん、社員の藤井流星くん、沢村一樹さん、志田未来さんなど!「只今準備中です。お楽しみに!」的なメッセージを1分ほど話してくれます。そして、最後は沢村一樹さんの声で、「レンタル救世主、10月9日スタート!」みたいな番宣が流れます。

 

大杉漣さんが「そこの君!」などと語りかけたり、歌いだすバージョンもあるとか・・・。志田未来さんは真面目で落ち着いた感じ、藤井流星くんはチャラくて明るい感じです!みんな、役柄をしっかり感じさせる内容となっています。

 

なお、9日は30分拡大スペシャルで夜10時から放送がスタートしますが、このときOA限定の仕掛けがあるらしく内容が変更されるようなので、電話が集中すると思われます!放送冒頭は生放送が入ることも決定しており、なかなか遊び心の高いドラマですね!

 

sponsored link

「レンタル救世主」の電話番号はお金がかかるの?

電話をかけると、ナビダイヤルの最初に料金説明が入ります。固定電話からだと60秒で10円、携帯電話からだと20秒で10円かかります。通話時間はだいたい1分ほどだと思います。藤井流星くんと話がしたいがためにかけまくっている方、ちゃんとお金がかかっていますので、ご注意くださいね!!(笑)

 

 

「レンタル救世主」の電話番号はいつまでつながる?

こちらはまだしっかりとした情報が出ていませんが、今は「準備中」との内容で、初回OA限定で内容が変わるというところまでは発表されています。ドラマが始まる前だというのに、この電話への通話数はかなり好調らしく、それを受けて初回放送の生放送も決定したということですので、電話企画も最終回まで続く可能性は十分にありますね。放送が始まったら、内容も変更して企画を続けるのではないでしょうか?

 

 

早くも話題十分な「レンタル救世主」。初回放送まであと少し!楽しみですね!


sponsored link

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

カテゴリー

ページ上部へ戻る