勇者ヨシヒコと魔王の城・悪霊の鍵でのメレブ呪文まとめ!

勇者ヨシヒコシリーズは1作目魔王の城、2作目悪霊の鍵ともにメレブ呪文が沢山でてきて、面白すぎる!と話題沸騰!最新シリーズ3の「勇者ヨシヒコと導かれし七人」が始まる前に、勇者ヨシヒコの1作目魔王の城、2作目悪霊の鍵にでてきたメレブの呪文を復習しておきましょう!筆者の感想付き(笑)
ここでは、勇者ヨシヒコと魔王の城・悪霊の鍵のメレブ(ムロツヨシ)の使う呪文を集めました。※()の中は個人的な意見です

SNSで話題沸騰!
今からでも遅くない夏クールの大ヒットドラマ
「愛したって秘密はある」

最終回特別話はHulu限定無料配信中!
▼▼▼▼▼▼▼▼
Hulu無料登録はコチラ

シリーズ1「勇者ヨシヒコと魔王の城」でのメレブの呪文

 

ハナブー:相手の鼻を豚鼻にする。

(完全な豚鼻というより、鼻が上を向く感じ。)

 

チョイキルト:仲間の攻撃力が1.2倍上がる。

(1.2倍なので大して変わりませんが、ヨシヒコはパワーがみなぎっていたようです。)

プリマズン:相手のプリン体を増やし、痛風にする。

(効果が出るまでに何度かかけないといけないため、即効性はない。)

ポリコズン:ポリフェノールとリコピンを注入。

(ドラマでは、守備力を上げると言っていましたが、ただ単に健康になるてきなものらしいです。
ダンジョーが健康になりたくて、自ら術をかけてもらっていました。)

チャヒャド:体温を下げる。

(1、2回程度なら心地よい涼しさになるみたいです。ムラサキとの喧嘩でも連発するシーンがあります。)

 

スイーツ:甘いものが食べたくなる。

(それなりに役に立っていたような気がします。)

 

ホイミネー:体力を7割回復。

(一見とても使えそうですが、術後にローヤルゼリーなど食べないと意味が無いらしく、それなら術なしでもローヤルゼリーとか食べれば十分回復できるため術の意味自体ない。)

 

ナマガワー:着ている服を生乾きの臭いにする。

(服を着ていない魔物には意味ないのでわ?)

 

ゲラ:術者の言葉に大爆笑する。

(これはヨシヒコにしか効きませんでした。他の人は無反応でした。)

 

メラチン:食べ物を温める。

(攻撃呪文ではないですね。使い方次第では便利ですね。)

 

 

シリーズ2「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」でのメレブの呪文

ヨシズミ:名前の如く石原良純のような眉毛になります。

(本人には見えないのでかけられた人より周りが笑ってしまいますね。)

 

シャクレナ:かけられると、シャクレます。

(シャクレになると疲れるらしいです。ヨシヒコにこれをかけた時には、何を言ってるか聞き取れませんでした。)

 

ヘイミ:オナラが勝手にでます。

(女性なら恥ずかしくなりますね。)

ヒャダコリ:口の中に氷を1個出現させます。

(何回もかけたらダメージあたえられそうですね。)

 

ベンルーラ:どこからでもトイレにワープできる。

(ある意味便利ですね!本編には出てこなかった気がします。)

 

ハツコイン:初恋の人の名前を叫んでしまう。

(人によっては、恥ずかしいかも。)

トラウム:トラウマを思い出させる。

(精神的にダメージくらいますよね。)

 

ナマルト:喋り方がナマル。

(方言によっては、何言ってるかわからなくなりますよね。本編には出てこなかった気がします。)

 

メラチャッカ:どこかの家の釜戸に火がついて、美味しいご飯が炊ける。

(指定ができないため、本当にそうなっているか確認できない。)

 

ナギ:風系呪文。

(超微風だから意味無い気がする。)

タケシズム:ビートたけしのような話し方になる。

(ある意味大変?)

 

マタカヨ:洞窟から違う洞窟に移動する。

(意味無い。)

 

ダイベイン:急に大便をもよおす。

(便秘の方にはありがたい呪文ですね。)

 

ケアブレス:息がミントの香りになる。

(戦闘には意味無いけど、いいですね!)

 

イヌゴラム:味方の声を小型犬にかえる。

(大型犬の声なら役に立ったかもしれないですね。)

 

役に立つ呪文がすくないですね。
面白さは100点なんですけどね!

勇者ヨシヒコと導かれし7人では、どんな呪文が出てくるのか楽しみです☆

 

 

そんな勇者ヨシヒコシリーズ最新作については、

➾シリーズ3「導かれし7人」を見る前に!【勇者ヨシヒコシリーズの順番とオススメはコレ!】

 

 

こちらで復習と動画を見られますので、事前に要チェックですよ!!


sponsored link

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

カテゴリー

ページ上部へ戻る